野球

 

部員数

 
1年
2年
3年
23
28
19
70
26
31
20
77

顧 問         武蔵   映(部長) ・ 黒須 清人(監督)・西村 一成 
紹 介   私たち野球部は、保護者をはじめ周囲の支えてくださる方々への感謝の気持ち
      を忘れず、日常の生活
でも高校球児としての精神を常に持ち、生活を
しています。
      チームスローガンは《WARABI REVOLUTION -目に見えない世界の充実-》
      で「気が付く、気が利く、自立した大人の
チーム」を目指しています。甲子園出場を目
      標に、「文武両道」の精神を忘れずにこれ
からも頑張ります。
 
野球部日誌
野球部日誌
2018/10/30

秋季大会が終了しました

| by:komon02
◆H30.10.30 秋季関東大会が終了しました
今シーズンも秋季関東大会が終了し、明治神宮大会を残して、ほぼ公式戦が終了となりました。選手には南部地区予選敗退の悔しさをバネに自分の器をさらに大きくしてほしいと思います。多くのご声援ありがとうございました。来季の公式戦も精一杯頑張っていきます。

秋季大会南部地区予選フォト①(対 県立川口高校)









秋季大会南部地区予選フォト②(対 栄東高校)







20:32
2018/09/01

夏休みフォト追加3

| by:komon02
夏休みフォト(南部地区新人戦 対川口市立)










17:25 | 今日の出来事
2018/08/31

夏休みフォト追加2

| by:komon02
夏休みフォト(南部地区新人戦 対新座)










13:30 | 今日の出来事
2018/08/30

夏休みフォト追加1

| by:komon02
夏休みフォト(南部地区新人戦 対慶応志木)












12:06 | 今日の出来事
2018/08/29

◆H30.8.27 夏休み終了!

| by:情報管理
◆H30.8.27 夏休み終了!
今年も長い夏休みが終了しました。
新チームが始動し、約一カ月が終了しました。
関西遠征、南部地区新人戦を通して、各選手それぞれ課題を持ちながら過ごした夏になった思います。
秋季大会の地区予選では、思う存分力を発揮してほしいと思います。

夏休みフォト1(関西遠征 甲子園見学)


夏休みフォト2(関西遠征 練習試合1)




夏休みフォト3(関西遠征 練習試合2)





10:07 | 今日の出来事
野球部卒業生の進学先(過去7年)
 国公立
 人数
 私立
人数 
 茨城
 青山学院
 宇都宮
 亜細亜
 埼玉
 学習院
 埼玉県立
 慶應
 静岡
 國學院
 首都大学東京
 国士舘
 信州
 駒澤
 高崎経済
1 
 芝浦
 千葉(薬学)
 上智
 筑波
 成蹊
5 
 東京外国語
1 
 成城
 東京学芸
 中央
 東京農工
 帝京平成
 北海道
1 
 東京家政
   東京電機
       私立
人数
 東京都市
1 
 法政
10
 東京農業
 武蔵
 東京理科
 明治
15
 東洋
11
 明治学院
2 
 獨協
 立教
3 
 日本
12
 了徳寺
 文教
 早稲田
8 
 文京学院
1 
 拓殖    1 杏林    1
 順天堂    1 東海    1
 国際基督教    1  
 
 主な実績
  
平成26~30年
平成30年    8月  南部地区新人大会
          シード決定戦 vs川口市立 0-6  
  2回戦 vs新座 34-1(5回コールド)  
  1回戦 vs慶応志木 11-9  
         7月  第100回全国高等学校野球選手権南埼玉大会
  1回戦  vs武南 6-7×  
         4月 春季埼玉県高等学校野球大会
  1回戦 vs西武台 1-2  
 春季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選
  代表決定戦 vs志木 8-1(7回コールド)  
   1回戦 vs浦和 7×-6  
     
 平成29年  11月  第34回高等学校硬式野球強化大会(川口・蕨・戸田) 
  1回戦 vs南稜 5-9 
         9月 秋季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選 
  代表決定戦 vs西武台 2-4  
  1回戦 vs浦和実業 8-0(7回コールド) 
         8月 南部地区新人大会  
  2回戦  vs慶応志木 4-5×(延長11回) 
  1回戦  vs大宮光陵 9-2(7回コールド) 
                    7月 第99回全国高等学校野球選手権埼玉大会  
  2回戦 vs鴻巣  1-2×  
           4月 春季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選  
    H29春地区大会.pdf  
  1回戦 vs川口 -1(延長10回)  
 平成28年    11月 第33回高等学校硬式野球強化大会(川口・蕨・戸田)  
  準決勝 vs川口  4-5×(延長10回)  
        9月  秋季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選  
    秋地区大会.pdf  
  代表決定戦 vs浦和学院 0-1×  
  1回戦 vs大宮開成  10-0(5回コールド) 
        8月   南部地区新人大会  
  2回戦 vs浦和実業 3-10(8回コールド)
        7月  第98回全国高等学校野球選手権埼玉大会  
    夏の県大会.pdf  
  3回戦 vs大宮東 0-3  
  2回戦 vs狭山ヶ丘  3-0  
        4月  春季埼玉県高等学校野球大会  
     県大会.pdf  
 2回戦 vs南稜 0-4  
 春季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選  
    南部地区予選.pdf 
 代表決定戦 vs新座総合  10-0(6回コールド)  
 1回戦 vs浦和実業 12-5(7回コールド)  
平成27年    10月第32回高等学校硬式野球強化大会(川口・蕨・戸田)
    川口大会.pdf  
  決勝vs武南 3-2(初優勝) 
準決勝vs市立川口 10-3(7回コールド)
       1回戦vs川口工業 10-0(5回コールド)
                         9月 秋季埼玉県高等学校野球大会   
        2回戦vs聖望学園 4-5×(延長10回)
  秋季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選 
代表決定戦vs朝霞西 8-2(6年連続、秋季県大会出場)
1回戦vs埼玉栄   5-4
         8月南部地区新人大会 
       2回戦vs立教新座   1-3 
1回戦vs栄東 9-2(7回コールド)
         7月第97回全国高等学校野球選手権埼玉大会
2回戦vs西武文理 -12×(6回コールド)
         4月 春季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選
  代表決定戦vs川口工業 -5 
  1回戦vs浦和東 12-0(5回コールド)
平成26年   10月 第31回高等学校硬式野球強化大会(川口・蕨・戸田) 
  1回戦 vs武南 -6 
         9月 秋季埼玉県高等学校野球大会  
  1回戦 vs春日部東 3-5 
  秋季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選 
  代表決定戦 vs朝霞西 1-0(5年連続、秋季県大会出場)
  1回戦 vs浦和商業 8-1(7回コールド) 
         8月 南部地区新人大会   
  2回戦 vs川口 -5 
  1回戦 vs浦和東 10-2(7回コールド)
         7月 第97回全国高等学校野球選手権埼玉大会 
  準々決勝 vs大宮東 -6(51年振りベスト8)
  5回戦 vs本庄第一 -2 
  4回戦 vs不動岡 -3(延長11回) 
  3回戦 vs川越 -2 
  2回戦 vs羽生第一 -4 
         4月 春季埼玉県高等学校野球大会  
  2回戦 vs桶川 -3× 
  秋季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選 
  代表決定戦 vs新座総合 -1 
  1回戦 vs大宮 -1 
 
監督の一言
  • 【平成30年度】
    ◆11.14 各学年が全員で時と場を共有できるのは貴重な体験です。
    ◆11.13 夏までにそんなに試合は多くない。
    ◆11.12 正しい練習は嘘をつかない。
    ◆11.11 相手の力を利用する。

    ◆11.10 スタートを切る回数。 
    ◆11.09
    力は緩みによってしか生まれない。
    ◆11.08 打者と走者の信頼関係。
    ◆11.07
    《見えている?見えていない?》は見えなくてよい?
    ◆11.06 コツを掴むように汗をかく。
    ◆11.05 自分が頑張る。 
    ◆11.04 全ての瞬間が自分の成長に繋がる。
    ◆11.03 結果の為の過程。
    ◆11.02 力は抜かなければ入らない。つまり緩む。 

    ◆11.01 最後の26日間。強化大会有り、FFC有り、強歩大会有り。可能性の追求。
    ◆10.31 リベンジ2へ。相手は決まった。
    ◆10.30 中身がどうか?表面ではない。 
    ◆10.29 成長を感じた。あと一ヶ月。まだまだひと伸び、ふた伸びできる。
    ◆10.28 人としての器。

    ◆10.27 リベンジ1終了。

    ◆10.26 夏への正念場でもある。
    ◆10.25 可能性は追求しなければ可能性で終わる。 
    ◆10.24 やらなければならないことをやるのと、やらなくてもよいことをやるのは大違い。 

    ◆10.23 何事もバランスとタイミング。
    ◆10.22 ハードルは高すぎず低すぎず。
    ◆10.21 表現の場はいくらでもある。
    ◆10.20 努力にはタイミングがある。効率の良い努力。それは一を大切にすること。
    ◆10.19
    3年生。3か月後からスタート。まだまだやれることはたくさんある。
    ◆10.18 久々の練習。怪我のないようにいこう。
    ◆10.17 戦う仲間の信頼に応える。 
    ◆10.16 みんなに可能性も素質も役割もある。信じる事、発揮する事、徹する事。
    ◆10.15 やるときはやる。
    ◆10.14 打撃も動から動。特に手。
    ◆10.13 人間は変化してゆく。良く変化することを成長と言う。
    ◆10.12 主役は自分。 
    ◆10.11 役割を自覚し全うする。
    ◆10.10 学年別大会が近づいている。毎年盛り上がります。 
    ◆10.09 厚みを増しています。
    ◆10.08 体現できれば必ず結果は出る。必ず。

    ◆10.07 仲間の努力を信じる。正しい継続は必ず力になるから。  
    ◆10.06 蕨高校の野球を体現すればよいだけ。
    ◆10.05 他人は他人。自分は自分。
    ◆10.04 結果が出るまで結果は出ない。
    ◆10.03 個々の成長が選択肢を増やす。

    ◆10.02 先ずはそれぞれ自分が頑張る。
    ◆10.01 昇らぬ太陽はない。 
    ◆09.30 自分が自分で正しく練習する姿は頼もしい。
    ◆09.29 蕨高校の野球にプライドを持ち、正しく表現する楽しさを実感しよう。
    ◆09.28 センターオーバーの意味。 

    ◆09.27 暖かくなってからでは遅い。寒くなってからでも遅い。今から。   
    ◆09.26 朝から晩までさっさとやる。しかも正しく。 
    ◆09.25 先ずは、チームとしての反省ではなく、自分の反省です。

    ◆09.24 自分はそれで良いのか、自分がそれで良いのならそれで良い。甲子園を目指しているのだから。 
    ◆09.23 久々に言います。段取り八分。
    ◆09.22 つまりは緩むこと。
    ◆09.21 みんなで気が付く、気が利くに向かう。みんなで向かう方が楽しい。 

    ◆09.20 全員の成長が大切。
    ◆09.19 自分の為にも、他人の為にもやる。
    ◆09.18 結果が良いことが過程の良さ。結果と向き合う。

    ◆09.17 正しくしゃがめば必ず大きなジャンプになる。しゃがんでいる自覚が前提ですが。

    ◆09.16 池の鯉には絶対ならない。
    ◆09.15 何をやるかではない、それをどうやるか。
    ◆09.14 躍動感のある試合。 

    ◆09.13 試合運びの柱は目に見えない世界の充実による。 
    ◆09.12 BELIEVE。
    ◆09.11 相手を正しく評価する。自分と戦うのではない。

    ◆09.10 負けに不思議の負けなし。勝ちにも不思議の勝ちなし。

    ◆09.09 当たり前の結果です。

    ◆09.08 いよいよ明日です。2回のうちの一回目。  

    ◆09.07 センターオーバーの本当の意味。  

    ◆09.06 重心は低く。
    ◆09.05 キャッチボールを一所懸命やらない選手は暴投してはならない。キャッチボールだけではありません。
    ◆09.04 全身の使い方。
    ◆09.03 全ての練習には意味がある。というより意味を見出す。
    ◆09.02 あと5日で始まる。夏の成果を出す時。5

    ◆09.01 準備はそれぞれ。 
    ◆08.31 8月が終わります。10月まで戦い抜こう。

    ◆08.30 正しい継続かどうか判断するのは自分。

    ◆08.29 代表者会議が終わった。一言で言うと良かった。 
    ◆08.28 練習試合も後2日。原点に帰ろう。

    ◆08.27 疲れを取りながら、目一杯練習する。難しいが今はそういう時期。つまり練習以外の過ごし方。

    ◆08.26 夏が終わった。夏の暑さと冬の寒さは人を大きく成長させる。  
    ◆08.25 蕨高校野球部を支えて下さっている多くの人々の御恩に報いる秋にしたい。
    ◆08.24 共に甲子園を目指そう。

    ◆08.23 目に見えない世界の充実によって伸びてきている者が出てきている。わくわくする。
    ◆08.22 暑い夏でした。夏バテの季節です。練習は目いっぱい、練習以外で疲労回復。

    ◆08.21 一振り決着。

    ◆08.20 なにをやるかではなくどうやるか。

    ◆08.19 ハードルの高さはそれぞれような秋にしたい。
    ◆08.18 カタツムリの一秒後と新幹線の一秒後。 

    ◆08.17 リスペクトとジャスティス。
    ◆08.16 一直線の右肩上がりはない。ジグザグに上がっていく。
    ◆08.15 性善説の厳しさ。

    ◆08.14 これも蕨高校らしさ。成長しています。すでに南部地区予選の選考に入っています。
    ◆08.13 スピーディーな試合運びは、スピーディーな日常による。
    ◆08.12 本当の意味での真面目さ、誠実さ。

    ◆08.11 物差しを持って聞く。そうすれば自分の物差しが向上する。そうでないと池の鯉になってしまう。
    ◆08.10 共に戦おう。
    ◆08.09 何をやるかではない。どうやるかです。わかっているのは自分と野球の神様。 
    ◆08.08 それぞれに節目がやってくる。必ず節目はある。 
    ◆08.07 甲子園は何度見ても良い。素晴らしい場所です。 

    ◆08.06 やろうと思わないとできない。
    ◆08.05 リベンジのチャンスは必ずものにする。 
    ◆08.04 休養のしかたも重要。

    ◆08.03
    胸を張って戦う。
    ◆08.02 相手が決まった。相手と戦うスポーツ。
    ◆08.01
    圧倒する。圧倒できる。
    ◆07.31 自分たちがどうなのかも大事だが相手がどうなのかはもっと大事。
    ◆07.30 点をとった後の攻撃。二死からの攻撃。
    ◆07.29 道具の使い方。打つと捕るは道具を使っている。 
    ◆07.28 体重を減らさない。
    ◆07.27 物差しは違う。そこにプライドが生まれる。 
    ◆07.26 嘘のない練習。
    ◆07.25 隙のなさ。
    ◆07.24 あれから16日。あの日何が起こって、それをどう克服しようと反省したのか。来年の7月8日まで忘れることはできない。3年生の為にも。
    ◆07.23 南埼玉大会。意外な結末であった。 

    ◆07.22 役割に徹することを強く自覚する。
    ◆07.21 自分の人生の主役としての矜持。  
    ◆07.20 実りの秋は今の充実が大切。

    ◆07.19 つまり、目に見えない世界のぶつかり合いでしかない。
    ◆07.18 準備、判断のぶつかり合いでしかない。
    ◆07.17 プライドのぶつかり合いでしかない。

    ◆07.16 次暑いのは来年の夏。
    ◆07.15 一塁、右3種類(A・C・D)、左4種類(A・B・C・D)。2塁、右・左10種類(AA・AC・AD・BA・BC・BD・CA・CC・CD・例外)。
    ◆07.14 試合が始まった。野球はゲーム。大切なのは試合の練習。試合の練習でしかわからないことが沢山ある。

    ◆07.13 教本。それがどうした、でない者もいる。

    ◆07.12 勝つためにならという姿勢。
    ◆07.11 あの時のあの一球のことを覚えていれば救われる。
    ◆07.10 新チームスタート。徹底した【スピーディーな試合運びと機動力】。
    ◆07.09 正しい準備。
    ◆07.08 正しい判断。
    ◆07.07 開幕しました。それがどうした。ただ開幕しただけです。

    ◆07.06 エネルギー源をエネルギーにするのはビタミンB1。だからラーメンにはチャーシューが入っている。
    ◆07.05 全ての練習試合が終わった。自分たちだけではできない貴重な経験をさせてもらい、成長させてくれた練習試合の相手のチームに感謝。野球というスポーツは試合。一番大切な練習は、試合の練習。
    ◆07.04 F「夏に向かう自分に不安を感じることができる幸せ」
    ◆07.03 役割に徹しきる。自分が主役です。
    ◆07.02 ベストパフォーマンスを発揮する体調。疲れたから負けたは絶対ない。

    ◆07.01 激励会が良かった。甲子園の神様にも歴史を感じた。Road to K。初戦まで1週間。 
    ◆06.30 本番の為の今。
    ◆06.29 カーボローディングのタイミングです。OBのお手伝い助かります。
    ◆06.28 代表者の判断の見せ所。Road to K。初戦まであと10日。
    ◆06.27 夏の暑さに近づいている。望むところですよね。
    ◆06.26 やっぱり覚悟です。この大会の為に一年間準備してきたのだから。勇敢に立ち向かう。
    ◆06.25 全体が見えてきた。4試合見ることが出来たので。
    ◆06.24 一日6HRは史上初。U・S・S・N・M・W。

    ◆06.23 それがどうした、という気持ちⅡ。

    ◆06.22 背負う側と託す側。 

    ◆06.21 リベンジの夏。

    ◆06.20 相手は決まった。いよいよ試す時が来た。自分たちの努力の成果を。

    ◆06.19 みんなで船を漕ぐ日が終わった。10対10で史上初の引き分けだった。いい試合だった。
    ◆06.18 寒い。体調注意。

    ◆06.17 開会式まで20日。Road to K。

    ◆06.16 先輩達の試合も勉強になる。  

    ◆06.15 みんなで船を漕ぐことに変わりは無い。
    ◆06.14 ゴールに向けて突き進むのみ。 
    ◆06.13 代表者会議が終わった。3時間かかったが短く感じた。充実した会議であった。
    ◆06.12 こんなに真剣に自分と向き合う幸せ。

    ◆06.11 夢は諦めかけるもの。それは夢だから。

    ◆06.10
    自分の役割の中には人の為にという役割も当然ある。
    ◆06.09 北信越シリーズ終了。毎年いい。夏のために。明日もいいよ。

    ◆06.08 自分の役割の中で覚悟を決めて戦う。 
    ◆06.07 それがどうした、という気持ち。
    ◆06.06 開会式まで30日。Road to K。
    ◆06.05 梅雨です。外でできるときにはしっかりやる。ただグラウンドだけが練習ではない。
    ◆06.04 やっぱり覚悟ですか?

    ◆06.03 色々なことがわかった良い週末だった。
    ◆06.02 出来が良かった。蕨高校っぽさを全面に押し出す。 
    ◆06.01 汗をかける日はそんなに多くない。
    05.31 毎週末の練習試合8試合は最重要。
    ◆05.30 体育的行事はとても大切。

    ◆05.29 プラトー脱却者が出てきている。努力の継続の結果です。

    ◆05.28 いよいよお楽しみの夏がやってくる。しかも100回大会。

    ◆05.27 やっぱり練習試合はいい。試合でしかわからないことがいっぱいある。

    ◆05.26 明日から練習試合が再開します。投票まであと5日間の試合です。
    ◆05.25 投手力を含む守備力も得点力に大きく影響することは実感しているはずです。
    ◆05.24 久々の練習だった。高校野球は楽しい。2か月後には甲子園に相応しいチームが決まっている。
    ◆05.23 得30力=打撃力×機動力。この二つは+にはならない。必ず×になる。
    ◆05.22 関東大会は勉強になった。トップレベルに何が起こっているのかがわかったから。

    ◆05.21 そろそろウオーターローディングの季節です。
    ◆05.20 打者は自分が勝利を決めろ。そういう覚悟で練習してきたのだから。 

    ◆05.19 投手は一人で7試合投げ切れ。そういう覚悟で練習してきたのだから。

    ◆05.18 開会式まで後50日。
    ◆05.17 甲子園で通用する自分。

    ◆05.16 夏に向けてのそれぞれの覚悟。

    ◆05.15 自分を高める全ての事柄を練習と呼ぶ。
    ◆05.14 24時間練習。当たり前ですけれど。汗かくだけが練習ではないから。
    ◆05.13 内野安打の何が悪い。

    ◆05.12 努力にはタイミングがある。効率的な努力。

    ◆05.11 総力を結集する。

    ◆05.10 まだ甲子園に相応しいチームは全国に一校もない。
    ◆05.09 自分を極めることと他人を思いやること。

    呼ぶ◆05.08 このあたりまでは毎年一緒。ここからどれだけ伸びるかが夏の結果になる。

    ◆05.07 今日も外で練習ができた。
    ◆05.06 秋を見据えた一日となった。自立と自律。
    ◆05.05 初めて鹿児島県のチームと練習試合をした。楽しかったし勉強になった。
    ◆05.04 今日の試合は良かった。理由は勝ったから。それと多く点を取ったから。 
    ◆05.03 合宿が始まった。思いっきり練習しよう。     
    ◆05.02 何時如何なる所でも成長できる。
    ◆05.01 火の玉集団。
    ◆04.30 夏は自分たちの過去を背負って戦う。かわすだけでは勝てない。
    ◆04.29 山あり谷ありは当たり前。一喜一憂しない。
    ◆04.28 高校生の無限の可能性は正しい継続によって実現する。
    ◆04.27 時と場を共有し続けることによる信頼感。 

    ◆04.26 本当にみんなで船を漕ぐ時が来ている。
    ◆04.25
    振る。 
    ◆04.24 即、次に進む。
    ◆04.23 歴史を超えよう。

    ◆04.22 自分たちの場にする。
    ◆04.21 涼しい顔の闘争心。
    ◆04.20 相手は決まった。戦う自分を作り上げてきたはず。矜持を胸に戦おう。

    ◆04.19 練習はピチピチしている。試合はピヨるな。

    ◆04.18 充実した代表者会議であった。代表者会議の充実はチーム自体の充実である。

    ◆04.17 公式戦が一番成長する。だから勝つほうが良い。

    ◆04.16 1年生初のSL。当たり前ですけれど飛ばない。

    ◆04.15 ただ偶然勝つのではなく、冬の正しい努力が実を結びつつありながら勝つことが良いこと。

    ◆04.14 今日は歴史的な1日になった。今我々が身につけつつある事柄は大切なことです。勿論、色々な人々に支えられて今の蕨高校野球部があることは再確認致しました。
    ◆04.13 正式試合が終了した時点で勝敗が決する。それまでは勝者でも敗者でもない。
    ◆04.12 新しい蕨高校のスタイルを確立した。勝ちパターンは作らない。勝ちパターンのあるチームは負けパターンが存在する。

    ◆04.11 怯まぬ泰然。

    ◆04.10 独自の物差しで独自のはかり方。
    ◆04.09 練習試合は終わった。後は本番。明日から新入生も練習開始。

    ◆04.08 戦う自分を作るためにやってきたはず。自信を持って挑もう。開会式まで90日。

    ◆04.07 折れない心。

    ◆04.06 予測しなければ当たりも外れもしない。
    ◆04.05 つまらんことを気にすんな。攻めるぞ。

    ◆04.04 自分たちがどういうチームなのかがよくわかって良かった。
    ◆04.03 明るさとしたたかさ。
    ◆04.02 いよいよ新年度。節目は自分らしく。

    ◆04.01 全国各地にいいチームが存在する。 

    【平成29年度】
    ◆03.31 節目は過去と未来の接点。今生きている現在が最重要。ただ米英コラボはたまらなく面白い。(画面左の写真参照)
    ◆03.30 独自の価値観は伝統として大切にしないと。

    ◆03.29 いつもはどっち?

    ◆03.28 勝ちパターンを作ることは負けパターンを作ることにもなる。だから、全ての展開は勝ちパターン。 
    ◆03.27 見えているのか?いないのか?。ドンピシャでなければならないのか?普通で良いのか?。 
    3.26 選抜を見よう。全国の野球を知ることが出来る。
    ◆03.25 規則(ルール)には思想がある。

    ◆03.24 ホームランというものが野球というスポーツの中でどう意味を持つのかを実感した。打った場合も打たれた場合も。
    ◆03.23 後20日で南部地区予選。投票日も迫っています。責任ある投票を。
    ◆03.22 勝利を疑わずに突き進みそれを表現する。
    ◆03.21 覚悟は大切。人によって覚悟の内容は違うが。
    ◆03.20 目に見えない世界を充実させることと、目に見えない世界を見ることができること。
    ◆03.19 何故蕨高校に入学し何故野球部に入部したのか忘れてはならない。
    ◆03.18 相手が今何を考えているのか。自分は今どう見られているのか。次に何が起こりそうなのか。
    ◆03.17 また一世代が大きく成長して新たなステージに進もうとしている。
    ◆03.16 池の鯉にはならないように。 
    ◆03.15 卒業式の一日は素晴らしい。全てが表現されるから。

    ◆03.14 総合的にUPしてみる?
    ◆03.13 捕手というポジションは正しい準備をして良い結果を出す人のやるポジションなのだろうか?今日はそのことを強く感じた。
    ◆03.12 冬の自分たちに自信を持って臨む。
    ◆03.115あれから7年。あの年入部してきた選手たちは今年大きく成長して社会に出てゆく。

    ◆03.10 勇気をもって立ち向かう。
    ◆03.09 いよいよ上級生。何故蕨高校の野球部に入部したのかを忘れてはならない。
    ◆03.08 仕切り直しは10日です。
    ◆03.07 泰然。
    ◆03.06 3年生は夏の反省をどう生かしたかの結果が出る時。
    ◆03.05 器は大きくなっている。ただ野球は相手と戦う競技だからユニフォームの違い相手とやってみなければわからない。
    ◆03.04 春の日差しの中、ミトコンドリアを生き生きさせると何とも言えない気持ちよさを感じます。
    ◆03.03 春到来。
    ◆03.02 がむしゃら過ぎてはいけない。
    ◆03.01 何故自らの判断でそれを選んだのか忘れてはならない。
    ◆02.28 節目は大切。節目だけが大切なわけではないが。
    ◆02.27 新入生が入学するまであと少し。上級生として本当の蕨高校の野球を体現するときが来ています。
    ◆02.26 文集《勝利への貢献》より「自分の手で昨年のリベンジをしたい」
    ◆02.25 文集《勝利への貢献》より「心の器が大きくなったのが大きいと思う」
    ◆02.24 文集《勝利への貢献》より「尊敬できるプレーヤーの存在がいい刺激になってくれた」
    ◆02.23 文集《勝利への貢献》より「できることは無限にある」
    ◆02.22 文集《勝利への貢献》より「全員からの信頼」
    ◆02.21 文集《勝利への貢献》より「ここからが勝負」
    ◆02.20 1・2年はいよいよ始まる。3年はまだまだ終わらない。
    ◆02.19 プレッシャーは自分を後押ししてくれる力。  
    ◆02.18 正しくやれば必ず正しく返ってくる。それが今でなくても。  
    ◆02.17 ピヨってる→強振
    ◆02.16 今年度最後の定期考査。しっかりまとめよう。
    ◆02.15 【77390】
    ◆02.14 正しくやれば必ず正しく自分に返ってくる。
    ◆02.13 WCが終わり閉会式があった。もう春です。
    ◆02.12 仲間と共に苦しさを楽しむ喜び。
    ◆02.11 失敗できないという大失敗。
    ◆02.10 本気度up。
    ◆02.09 全てのことは人生の肥やしになる。 
    ◆02.08 昇らぬ太陽はない。
    ◆02.07 勝利を信じて疑わない。そこに流れがやってくる。
    ◆02.06 60兆個の細胞を活性化させるメソッドを持っているチームがほかにあるだろうか?
    ◆02.05 冬にOBが来校するのは珍しい。夏の勝利のために正しく貢献した人です。
    ◆02.04 ものすごく大切なことです。 「さっさとやる。しかも正しく。」「Don't stop the motion.」
    ◆02.0i3 2週間。冬を後悔しないように。all out.
    ◆02.02 今週は何とかWC。冬もあと僅か。最後までバットを振り続けよう。
    ◆02.01 応援してくださる方々がワクワクするような野球を日ごろから心がける。 
    ◆01.31 念ずれば花開く。
    ◆01.30 丹田は太陽。丹田のエネルギーも偉大です。 
    ◆01.29 太陽のエネルギーの偉大さを感じた。
    ◆01.28 雪かき大賞を決定しました。
    ◆01.27 東筑も彦根東も生で見たはず。春も出てくる。
    ◆01.26 夏100回大会は甲子園。春91回大会も甲子園。願わなければ叶わない。
    ◆01.25 無限に広がる宇宙、その一構成員であるちっぽけではあるが確かな自分。太陽の偉大なエネルギー。目に見えない世界の無限の広がり。長い人生のほんの一部でしかない今だけれど確かな今。
    ◆01.24 できる練習の中で、どうやるか。
    ◆01.23 グラウンドの雪景色が幻想的だった。
    ◆01.22 呼吸法が軌道に乗りつつある。雪の日でも自宅でできる。
    ◆01.21 暖かい日は体が動く。その自分が今の自分だと思っていこう。 
    ◆01.20 ちゃんと表彰しますよ。部内1位でも上昇1位でもいい。1位を目指そう。特に模試。 
    ◆01.19 成長に自覚はない。1日に1ミリ成長するようなつもりで。
    ◆01.18 やっぱり1が大切。当たり前のことだけどとても重要。勝つために。
    ◆01.17 久々に3年生が練習に来た。夏のリベンジだ。
    ◆01.16 厳寒期の暖かい日はチャンス。 
    ◆01.15 成功も失敗も全てを未来に活かす。
    ◆01.14 学年別の練習も面白い。 
    ◆01.13 結果の出る努力。
    ◆01.12 3年生。いよいよ明日から夏のリベンジが始まる。1、2年生はとっくに始まっている。
    ◆01.11 振って振って振りまくる。当てて当てて当てまくる。投げて投げて投げまくる。捕って捕って捕りまくる。走って走って走りまくる。跳んで跳んで跳びまくる。押して押して押しまくる。耐えて耐えて耐えまくる。そして緩んで緩んで緩みまくる。
    ◆01.10 インフルチームにならぬように。
    ◆01.09 どんな選手になり、チームへのどんな貢献をして、どんな夏にしたいのか?そのことさえ明確になっていれば楽に生きられる。
    ◆01.08 明日から1カ月は勝負の時期。技を磨く。
    ◆01.07 冬季強化合宿が終わった。4日間、時と場を共有する大切さ。みんなを見ている。みんなに見られている。 
    ◆01.06 池の鯉にならぬよう。
    ◆01.05 緩み、それがエネルギー。
    ◆01.04 初の冬季強化合宿。初日、上々の出来だった。時と場はある。思いっきり練習できる。
    ◆01.03 明日になれば夏まで一直線。誠実に向かおう。3年生はセンター試験まであと10日。まだまだ伸びる。
    ◆01.02 年末年始は自分を支えてくれている人たちを実感するときです。
    ◆01.01 君だけの花の咲かせ方で、君だけの花を咲かせたらいいさ。  
    ◆12.31 根性も大切。
    ◆12.30 3年生。今が伸び盛りです。
    ◆12.29 体の中心(正中線)からエネルギーを出す。両手、両足を内旋させるということだろうか?
    ◆12.28 今年の全体練習が終わった。節目には未来を見つめよう。 
    ◆12.27 今年やれることはまだまだ沢山ある。
    ◆12.26 どう楽しむかはどう充実させるか。冬の練習でも。夏の緊迫した場面でも。
    ◆12.25 all out
    ◆12.24 文集《冬を前にして》より「大人の集団に勝る集団は存在しない。」
    ◆12.23 現時点では最高の冬。
    ◆12.22 徳を積む。
    ◆12.21 文集《冬を前にして》より「支えて下さっている方々がいるからこそできていることの大きさ、重みを忘れずにこれからも部活に取り組んでいきます。」
    ◆12.20 文集《冬を前にして》より「みんなそれぞれ違う状況にあって、その中で自分を高めるには何をなすべきか考え、研究し努力するということをすべて自分でやらなくてはいけない。」
    ◆12.19 文集《冬を前にして》より「質の高い練習をするためにも全員で励まして互いに刺激しあっていきたい。冬に期間はこれから先のことを見据える目と今この瞬間に集中する目の両方を持っていきたい。」
    ◆12.18 今日より明日のほうが幸せ。明日より明後日のほうが幸せ。何故なら日々成長しているから。
    ◆12.17 文集《冬を前にして》より「この冬、並じゃない努力をしなければいけない。悔しさを忘れないこと、それが一番難しいことなのかもしれない。」
    ◆12.16 文集《冬を前にして》より「『一緒に野球がしたい』と思えるような仲間に出会えた。得たものを100%活用して成長する。」
    ◆12.15 人生最後の今日。
    ◆12.14 文集《冬を前にして》より「自分から発信できる人。」
    ◆12.13 シャウト効果、効果あるよ。
    ◆12.12 文集《冬を前にして》より「自分を伸ばすことを最優先にしよう。そして、春、練習試合が再開した時、生まれ変わった自分でプレーしよう。」
    ◆12.11 文集《冬を前にして》より「1年生の『公式戦で勝つ』という経験を、決して無駄にしたくない。」
    ◆12.10 技を磨く。
    ◆12.09 今しかできないことがある。後からでもできることを今はやらない。
    ◆12.08 文集《冬を前にして》より「5試合で29盗塁したベスト8の代のように自分たちもできるはずだ。」
    ◆12.07 文集《冬を前にして》より「現状に満足せず、常に上を目指して取り組んでほしい。」
    ◆12.06 早起きは三文の徳。
    ◆12.05 最終的には感覚。脳による判断ではない。
    ◆12.04 終わり良ければ全て良し。12月はそういう月。
    ◆12.03 今日一日があるとに感謝。当たり前のことの連続は当たり前のことではない。
    ◆12.02 夏。今から夏。 
    ◆12.01 自分で判断し行動し反省する。これに尽きる。
    ◆11.30 今と向き合うことが全て。
    ◆11.29 努力は必ず財産になる。
    ◆11.28 勉強あるのみ。3年生も。
    ◆11.27 自分と向き合う。最終的な拠り所は自分らしさ。
    ◆11.26 練習試合が終了した。節目には過去を振り返るようにしよう。夏は冬が大事。
    ◆11.25 運は夏までとっておくということにしよう。 
    ◆11.24 夢実現のためには何でもやる。
    ◆11.23 リミッター解除。
    ◆11.22 お膳立てをする側とされる側は大違い。
    ◆11.21 ポジティブとネガティブのバランス。
    ◆11.20 絶好調は未来にある。染谷アドバイザー談。
    ◆11.19 FFCはいよいよファイナル。四年前の忘れ物と取りに行こう。相手は同じ山村学園。君たちは小学六年生の時の話ですが。西武台会場です。OBも応援宜しくお願い致します。
    ◆11.18 今日は練習試合をやりたかった。甲子園を学びたかった。残り少ない練習試合を大切にしよう。FFCは初優勝を目指して。
    ◆11.17 宿泊はいい。
    ◆11.16 新月が近づいている。上げて行こう。 
    ◆11.15 拠り所になるのは、良い意味での自分らしさ。
    ◆11.14 個人と全体の使い分けのバランス。
    ◆11.13 胸を張る。
    ◆11.12 2年生の試合は打撃力の向上が見られた。1年生のFFCはセミファイナル進出。良い週末だった。FFCは19日(日)春日部高校会場で西武台Bと対戦。OBの応援もお願い致します。
    ◆11.11 週末はFFC。裏の2年生練習試合も重要です。色々なことを感じないはずはない。
    ◆11.10 長い距離を走ると、自分と向き合うことになり、結果的に自分がどういう人間かがわかる。勿論、速い遅いとは違う。
    ◆11.09 やらない限り絶対に何も起こらない。 
    ◆11.08 今までの正しい継続が実を結ぶのは、今以降に係っている。
    ◆11.07 正しい努力の蓄積が正しい決断に繋がる。
    ◆11.06 強歩大会が近い。カーボローディングで体内にグリコーゲンを蓄えよう。
    ◆11.05 両学年ともに良かった。
    ◆11.04 一喜一憂せずに今を生き続ける。
    ◆11.03 色々な人に支えられている自分。
    ◆11.02 今週末はFFC。今度は1年生の番だ。
    ◆11.01 同じ今でも「もう~。」と「まだ~。」は大きな違いになる。
    ◆10.31 工夫や知恵で差がつく。
    ◆10.30 努力の蓄積が正しい判断に繫がる。
    ◆10.29 一日一生と思って生きる。
    ◆10.28 試合が上手いチームになろう。ここ一番の重要性。
    ◆10.27 明日は強化大会。2年生の力で勝ち抜こう。
    ◆10.26 プラトーは必ずやってくる。その時に動きを止めてしまうのか、近い将来の大きな成長を信じて動き続けるのかは大きな違いになる。
    ◆10.25 DeNA
    ◆10.24 必ずチャンスがやってくる。
    ◆10.23 紅白戦ができて良かった。川口強化大会、FFCがイメージできた。 
    ◆10.22 足下を見つめて自分にできることを確実にやる。
    ◆10.21 10年に一度の夏をイメージしよう今から。
    ◆10.20 雨、風、暑さ、寒さは関係ない。野球規則には書いてない。 
    ◆10.19 お天道様も見ているが自分が一番見ている。
    ◆10.18 練習が再開した。いよいよシーズン最後の一カ月。成長を実感して終えよう。
    ◆10.17 緩む。固まってはいけない。全身を緩めて事に当たろう。
    ◆10.16 正しい努力、着実な成果。
    ◆10.15 今日一日、何を手に入れれば「良い日だった」と言えるか?
    ◆10.14 甲子園に向けて北信越大会が始まった。刺激になります。
    ◆10.13 自分の意志で意図的に行動する。
    ◆10.12 愚直に生きる。
    ◆10.11 身の回りを見渡してみよう。自分を支えてくれている人が沢山いる。
    ◆10.10 私は教育という仕事に携わっていますが、実は教えていることより、教わっていることのほうが多い。今日も卒業生から、準備の大切さと、努力のタイミングの大切さを教わった。
    ◆10.09 ウニやエビを初めて食べた人の想像力や勇気や行動力。
    ◆10.08 打つ=振る×当てる。振る場面と当てる場面の使い分け。
    ◆10.07 努力にはタイミングがある。今やるべき事に正しい方法で努力する。
    ◆10.06 秋以降自分とチームに成長を感じることが出来たか確認しよう。
    ◆10.05 グラウンドに入った瞬間に変わっているかどうか。
    ◆10.04 身体の中心からエネルギーを出す。
    ◆10.03 全身全霊を傾けて練習する。
    ◆10.02 一所懸命やっているように見えるプレーはダメ。
    ◆10.01 学年別の練習試合が入ってくる。大切な試合です。
    ◆09.30 ちょっとした気遣いが大切。
    ◆09.29 日常に必要なのは湧き立つ力。蕨高生には備わっているはず。
    ◆09.28 投手が、走者に意識がある場合の打者に起きる4つのことを忘れてはならない。
    ◆09.27 第5代甲子園の神様(甲太)が今日お亡くなりになりました。
    ◆09.26 県大会ベスト8が決まった。秋をよく考えてみよう。 
    ◆09.25 足が速くなるメソッドに間違いはない。
    ◆09.24 目標に向かって結果が出つつある。
    ◆09.23 投手とは一体何か?考えた。
    ◆09.22 球技大会を見て思った。スポーツは積極的な活動だから。やっぱり人がはっきりと出る。特に力を発揮するのは人。
    ◆09.21 恰好をつけない。誠実に、元気よく。
    ◆09.20 共に戦おう。
    ◆09.19 今その時を生きる。
    ◆09.18 延々と攻め続ける。楽々と守り終える。
    ◆09.17自分を追い込むことが自信に繋がる。
    ◆09.16 自分たちの底力と可能性を信じる。 
    ◆09.15 明日からAもBも再出発の練習試合。相手を押し込む能力の取得。
    ◆09.14 打撃力が全てを解決する。
    ◆09.13 とにかく身も心も器を大きくすること。それに尽きる。
    ◆09.12 やらなければ絶対に何も起こらない。
    ◆09.11 ゲームスローガンは、決勝戦。
    ◆09.10 たった1日で伸びた気がした。
    ◆09.09 夏の努力が実った。もっと上手くなろう。野球も試合も。
    ◆09.08 ゲームスローガンは、不動心と闘争心。
    ◆09.07 ボールが可哀想な選手が出てきている。振れてきている。
    ◆09.06 ちょっとしたことが大きな差になる。練習も試合も成長も判断も反省も時間も行動も。
    ◆09.05 相手が決まった。総力を結集しよう。AもBもない。みんなで船を漕いでいるのだから。
    ◆09.04 常に《さっさとやる。しかも正しく。》
    ◆09.03 4試合で11安打がやっと来た。変わらぬ安定感だった。
    ◆09.02 みんな足速いんじゃん。
    ◆09.01 大切なのは1。月で言えば今日。
    ◆08.31 目標からの逆算のほうが楽。今やるべき事がはっきりする。
    ◆08.30 南部地区予選まで練習試合もあと5日。投票日まで僅か。
    ◆08.29 気候の変化が激しい時期。体調に注意。
    ◆08.28 人とは何か?そしてその成長とは何か?
    ◆08.27 夏休みも終わった。いよいよ秋本番。相応しくなるまで負けない。
    ◆08.26 夏休み最後の四連戦が終わった。特に投手が頑張った。
    ◆08.25 タレントが出てきつつある。
    ◆08.24 自分を形成しているのは自分でしかない。
    ◆08.23 甲子園が近づいた1日となった。出るくらいはできるでしょ。
    ◆08.22 第2回体験入部にたくさんの中学生とその保護者の方にお越しいただきました。第1回とあわせて100人を超える中学生に参加していただきありがとうございました。
    ◆08.21 色々なことがわかったし色々なことを経験した1日だった。わかっても経験してもそれを生かさないとダメ。今日を生かす秋にしよう。南部地区予選まで練習試合も後7日。
    ◆08.20 明日は緩むことが第一。
    ◆08.19 南部地区予選の投票まであと僅か。
    ◆08.18 どこも未熟。当たり前だけれど甲子園に相応しいチームはまだない。反省点を修正する。それがチームの成長に繋がる。
    ◆08.17 公認野球規則に全ては書いてある。3年生に告ぐ。夏休みも後10日、手応えは合格の瞬間までない。
    ◆08.16 涼しくなると夏の疲れが出やすくなるので要注意。
    ◆08.15 A、BともにSLが良くなっている。南部地区予選までひと月を切った。
    ◆08.14 メンバーは決まった。この時期の代表者会議としては上級であった。
    ◆08.13 夏は汗をかく季節。
    ◆08.12 ラストゲームまあまあ良かった。今はまだ甲子園には相応しくないが。それはどこも同じ。負けなければ大きく成長する。  
    ◆08.11 人の意識がどこにあるのか。それが大事。
    ◆08.10 チャンスはものにするもの。
    ◆08.09 平気で失敗しよう。確固たる成功のために。 
    ◆08.08 甲子園は見るのも良いが出るのはもっと良い所です。きっと。 
    ◆08.07 今日から大阪。何かを掴んで帰ろう。 
    ◆08.06 今日は元祖スピーディーな試合運びの体現者が来校した。
    ◆08.05 打つ=当てる×振る。が実践出来つつある。投手がつかまりかけた時の2つの方法も実践出来つつある。
    ◆08.04 甲子園という所はどういう所なのかを感じ取れる一日となった。
    ◆08.03 後14試合。固める時期です。
    ◆08.02 相手は決まった。後2週間準備するだけ。
    ◆08.01 見て学ぶことの重要性を実感した。 
    ◆07.31 中学校の県大会準決勝、決勝を見学した。勉強になった。 
    ◆07.30 良い選手とは勝つチームを構成している選手。
    ◆07.29 《まだ高校生》ではない《もう高校生》です。普通に判断が求められる。
    ◆07.28 今日は中学生の体験入部があった。75名の中学生にお越しいただいた。甲子園という港に向けてみんなで船を漕ぐ仲間になろう。
    ◆07.27 7月が終盤を迎えている。3年生は猛然となっているよね。あれから17日たっているから。
    ◆07.26 役者は揃っている。主役も脇役も。
    ◆07.25 本来の機動力を取り戻しつつある。後は一瞬の積み重ねを正確に理解した力強い試合運び。
    ◆07.24 今年はやる。確信した。
    ◆07.23 今年も私立に決まった。
    ◆07.22 負けた後の夏の大会を感じるべき。来年の教科書です。 
    ◆07.21 1年生は海から大きなエネルギーを感じるはずだ。
    ◆07.20 芯で捕る。
    ◆07.19 恒例の走塁確認をした。あとは実践で経験するのみ。
    ◆07.18 キャッチボールを一所懸命やらない選手は、絶対に暴投をしてはならない。当たり前です。
    ◆07.17 前向きな《下手》の自覚と果てしない大きな《野望》。
    ◆07.16 ちゃんと当てないと飛ばない。
    ◆07.15 ボールが飛んでくるところがポジション。
    ◆07.14 全ては意図的であるべき。
    ◆07.13 新チーム初の来校者はヤマモンだった。相変わらずタイミングいいぞ。
    ◆07.12 正しく生きる。
    ◆07.11 夏は本当にいろいろな方に支えられていることを実感ずる。改めて胸を張って正しく生きてゆかねばならぬ覚悟をした。
    ◆07.10 長い夏になる。実りの秋を迎えよう。神様はもう見始めている。
    ◆07.09 いよいよ初戦。蕨高らしく戦おう。
    ◆07.08 3つのFと2つのS。Friend ship・Fighting spirit・Fairplay。Speedy・Strong。特に2つのSは今大会のゲームスローガン。
    ◆07.07 明日は開会式。最後に相応しいビッグな大会であることを実感しよう。
    ◆07.06 練習試合が終わった。練習試合とは試合を練習するということ。これだけ多くの試合の練習は自信とすべし。
    ◆07.05 覚悟を感じる者がいる。矜持を感じる者もいる。覚悟と矜持で戦おう。初戦まであと5日。
    ◆07.04 伝説の夏にしたい。夏の前はいつもこんなもの。大会に入ってからの大きな成長に繋げる今にしたい。5代目は例年より元気。
    ◆07.03 OBのE様、応援団OBで山岡杯優勝盾寄贈のK様、修行僧、鉄腕、初代甲子園の神様(雌)発見者の高野連審判委員、1塁コーチャー志明が来校した。我々は歴史の上に存在している。やっぱり夏は熱い。 
    ◆07.02 いつ、どこで、どこと、どんな試合でも4つのことは必ず起こる。間違いない。心がピンを動かすから。
    ◆07.01 昨日第5代《甲子園の神様》が蕨高校にやってきました。どんな評価をいただくか楽しみです。
    ◆06.30 road to K。初戦まであと10日。今に満足していなくても、今までの月日に間違いがなければ、それはプラトー。
    ◆06.29 夏は暑いし熱い。だからこそクールヘッド。
    ◆06.28 どれだけ楽しめるかの戦い。
    ◆06.27 どれだけのものを背負っているかの戦い。
    ◆06.26 どれだけのことをどんなふうにやってきたのかの戦い。
    ◆06.25 意気地。   
    ◆06.24 日本一の富士山を見た。エネルギーが満ち溢れていた。
    ◆06.23 みんなで船を漕いだ。いろいろなことがわかった。やっぱり覚悟と矜持。
    ◆06.22 チームの勝利に貢献する覚悟が確認できた。明日2年3カ月の成長を思いっきり表現してほしい。
    ◆06.21 山岡杯が終わった。road to K。初戦まであと19日。
    ◆06.20 昨日鉄腕が練習試合を見に来た。今も自分で考え、行動していた。話も良かった。修行僧の入れ替え戦も今日が勝負。がんばれ。
    ◆06.19 文集《夏 集大成》より「何事も責任をもって自分でやる。明確な根拠をもって行動する。感謝の心は人間を成長させる原動力。感謝の心こそ感じる力の源。」
    ◆06.18 road to K。開会式まで20日。梅雨時は体調に注意。
    ◆06.17文集《夏 集大成》より「常に冷静でいられるようにしたい。蕨の野球をするには冷静でいることも重要だと思う。」
    ◆06.16 文集《夏 集大成》より「今から特別なことをするというよりも、自分のやってきたことを信じて、これからも続けていきたいと思う。」
    ◆06.15 文集《夏 集大成》より「人間というのは、自分を必要としている何か、自分の人生に与えられた使命、自分を必要としてくれる誰か、そうしたもののために懸命に生きるときにはじめて真の人間となる。そしてそのとき、人はいつのまにか自分で引いていた境界線を越え、自分自身を超える。さらに精神的な強さも発揮できる。」
    ◆06.14 文集《夏 集大成》より「勝ちたい。」
    ◆06.13 文集《夏 集大成》より「失敗は許す。半端は許さない。」
    ◆06.12 文集《夏 集大成》より「人は生まれてくる時に何らかの使命を持っている。」
    ◆06.11 文集《夏 集大成》より「人間の心と心の勝負である。」
    ◆06.10 文集《夏 集大成》より「審判は野球の神様の使者だ。」
    ◆06.09 文集《夏 集大成》より「大人らしくなれたのか、敏感になれたのか」
    ◆06.08 road to K。開会式まで30日。来週はOBが語ってくれます。
    ◆06.07 《夏 集大成》提出の日です。今年はどんな集大成を目指しているのだろう。楽しみ。
    ◆06.06 辛い練習に正面から取り組む=痺れる場面で力を発揮する。汗をかく練習は愚直に取り組む。
    ◆06.05 チャンスこそ抜かりなく。
    ◆06.04 新潟遠征が終わった。正しく甲子園と向き合うことの大切さを実感した。
    ◆06.03 戦いに決まっている。
    ◆06.02 投票日まであと10日。責任ある投票をしよう。
    ◆06.01 あの夏から4年が過ぎた。教育実習に来るような年齢になった。修行僧は好青年となり大学のパンフレットに掲載されていた。
    ◆05.31 ↑になりそうな気がする。
    ◆05.30 いちいち自分で判断する。そして判断の通り自分で実行する。そして自分で実行の検証をする。
    ◆05.29 road to K。開会式まで40日。またウォーターローディングの季節がやってきました。
    ◆05.28 蕨高校がどう見られているか。そこを伸ばす。
    ◆05.27 自分を高める。その塊がチーム力の向上。
    ◆05.26 やるべき事は何でもやる。
    ◆05.25 自分が生きる。自分で生きる。
    ◆05.24 体育的行事はとても重要。
    ◆05.23 早く全体像を認識する。その後直ちに本質を認識する。
    ◆05.22 正しく自己評価できること。そこから前進する。
    ◆05.21 ここからこそ体重の増加。
    ◆05.20 久々に蕨高校っぽい自主練習を見た。
    ◆05.19 road to K。開会式まで50日。
    ◆05.18 奇跡の69日にしよう。
    ◆05.17 夏の自分はイメージできているであろうか。自分の長所でチームの勝利に貢献。
    ◆05.16 練習再開とともに気温上昇。水分補給の重要な季節がやってくる。
    ◆05.15 4日後には練習再開。後は一気に夏。
    ◆05.14 練習試合をしていただいている学校には参考になることが多い。
    ◆05.13 練習が休みの日(特に休日)に雨が降ると得をしたような気になる。
    ◆05.12 月末から野球部の卒業生(夏ベスト16)が教育実習にやってくる。楽しいやりがいのある仕事だよ。私は《準備のS》を担当します。我々は歴史の上に存在している。
    ◆05.11  6月12日(月)投票、代表者会議。13日(火)発表に決定しました。
    ◆05.10 今日から中間考査一週間前。学校での全体練習は休みです。通常より自分の時間が増える。楽しくもあり厳しくもある。
    ◆05.09 road to K。開会式まで60日。いよいよあと二ヶ月。
    ◆05.08 初のGW強化合宿が終わった。初めての事は意義がはっきり見える。
    ◆05.07 どう見られているかを正しく判断する。
    ◆05.06 さっさとやる。しかも正しく。しかも深く。
    ◆05.05 文集《新入生決意表明》より「誰も真似できないほどの高い意識を持ち、一日一日大きく成長していく」
    ◆05.04 文集《新入生決意表明》より「こうすればこうなると思ったからこうしたプレー」
    ◆05.03 文集《新入生決意表明》より「精進がチーム全体的に広がるように、自分自身で体現できるように頑張ります。」
    ◆05.02 文集《新入生決意表明》より「どんな形であれ勝者でいられるようなチームとしてやっていきたい」
    ◆05.01 文集《春を終えて》より「周りから応援される集団になることも大切なこと。」
    ◆04.30 文集《春を終えて》より「Bチームは、Aチームとは違う”何か”を誇れる、こだわれるチームにしたい。」
    ◆04.29 開会式まであと70日。長くもあり短くもある。
    ◆04.28 夏のキーワードが浮かんだ。
    ◆04.27 文集《春を終えて》より「全然一人一人が大人になりきれていない。」
    ◆04.26 文集《春を終えて》より「”なんとなく”を究めるとそれは”なんとなく”ではなくなる」
    ◆04.25 文集《春を終えて》より「一人一人の小さな変化で、このチームは必ず大きく化ける時が訪れる。」
    ◆04.24 文集《春を終えて》より「一人一人に、こいつにこれを任せて良かったなと思える人になってほしい。」
    ◆04.23 打つ=当てる×振る。正しく当てる×押し込むように振る。力積打法の完成形。
    ◆04.22 HRとHSが同じ試合で出た。打撃力と機動力は螺旋状に上げる。
    ◆04.21 54期の主将が来校した。3塁コーチャーの重要性をチームに根付かせてくれた立派な選手だった。
    ◆04.20 抽選会まで80日を切った。あの舞台まであと僅か。
    ◆04.19 今すべきことをする。
    ◆04.18 4.18を忘れることはできない。身が引き締まった。歴史の新しい1ページになった。
    ◆04.17 久々の代表者会議であった。夏に向けて充実した会議であった。
    ◆04.16 仲間はみんな大人。そう思うこと。
    ◆04.15 特別な背番号候補も出てきて役者が揃いつつある。
    ◆04.14 自分の可能性を正しく認識する。
    ◆04.13 夏が全て。4.13も夏には良かった。人を伸ばす経験をした。
    ◆04.12 一喜一憂しない。
    ◆04.11 身も心も小さくまとまるな。
    ◆04.10 自分を知る。仲間を知る。相手を知る。場を知る。
    ◆04.09 夏の開会式まであと90日。夏が全て。
    ◆04.08 HR賞が3つ出た。いい一日だった。
    ◆04.07 新しい学年がスタートした。最初は肝心。
    ◆04.06 人と人との戦い。
    ◆04.05 塵も積もれば山となる。
    ◆04.04 大きく大きくと小さく強くの使い分け。
    ◆04.03 南部地区予選まであと10日。心身ともに整えよう。
    ◆04.02 今年は伸びしろがある。伸びしろとは可能性のこと。ただの可能性だけに終わらせたくない。
    ◆04.01 今日から新しい年度のスタート。投票日でもあり、代表者会議の日でもある。春のメンバーが決まる。

    平成29年度 監督の一言.pdf
    平成28年度 監督の一言.pdf
    平成27年度 監督の一言.pdf


 

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