野球

 

部員数

 
1年
2年
3年
29
19
20
68
32
20
22
74

顧 問         武蔵   映(部長) ・ 黒須 清人(監督) ・ 前川 拓也(副部長)
紹 介   私たち野球部は、保護者をはじめ周囲の支えてくださる方々への感謝の気持ち
      を忘れず、日常の生活
でも高校球児としての精神を常に持ち、生活を
しています。
      チームスローガンは《WARABI REVOLUTION -目に見えない世界の充実-》
      で「気が付く、気が利く、自立した大人の
チーム」を目指しています。甲子園出場を目
      標に、「文武両道」の精神を忘れずにこれ
からも頑張ります。
 
お知らせ
◆南部地区大会にて(56期OB マネと夏男)


◆文化祭にて(55・56期OB)



◆56期OB(真ん中は今年の春まで外語大で監督兼選手)


◆第2日を見学する予定が順延になり、第1日になった。よかった。


◆間合いの達人と呼ばれた。テンポだけじゃない。


◆何気ない日にやって来る。『やまもん』はやっぱり『やまもん』


◆Bigな大会が実感できただろう。


◆今年は多くのOBが激励に来てくれる。


 ↑ 新旧コーチャー

◆今年も神様がやってきた。元気だ。



◆17.07.02
 我々は歴史の上に存在している。(07.03監督の一言参照)



◆17.06.23 みんなで船を漕ぐ日
 船の漕ぎ方は、人それぞれ。でも2年3ヶ月漕ぎ続ければ、重みは違う。集大成のあと1か月。




◆第5回 山岡杯 ボーリング大会
ナイスチームネーミング賞は『心がピンを動かす』
山岡さん(中央)は今年の始球式もストライクでした。優勝者に8期OBの方から盾が贈られました。



◆三送会
卒業しても 『WARABI REVOLUTION -目に見えない世界の充実-』


 
◆春到来



◆第6回ウィンターカップは全日程を終了しました。
 最終順位(全23節)         勝ち点
 第1位 Don't stop  movers    78
 第2位 せんたーおーばーず     70
 第3位 Push Plate Paradise  52
 最高殊勲選手 仲田幸成(Don't stop  movers)


MVP(左)と首位打者(右)

◆25期野球部OBのお二人
 我々は歴史の上に存在している。(平成28年度05.07 監督の一言)



WCの様子(1~2月)


WCの様子(12月)







◆第6回ウィンターカップ(3チームに分かれての紅白戦)が12月6日(火)開幕しました。




◆優勝カップを返還します。


◆野球は楽しい。(10.26 監督の一言)


◆FFC(1年生交流戦)予選を勝利して


◆マスターズ甲子園埼玉県大会
 OBも甲子園を目指しています。



◆関西遠征(16.08.07~10)





◆11期野球部OBのみなさん
 我々は歴史の上に存在している。(05.07監督の一言)


全国高等学校野球選手権大会埼玉大会 3回戦 vs大宮東
保護者、生徒、OB。大変多くの方に応援に来ていただきました。ありがとうございました。
 

◆16.07.08 ウィンターカップユニフォーム(冬季紅白戦)DAY(04.08監督の一言参照)


◆16.07.07  中学校ユニフォーム(市選抜、ソフトボール含む)DAY(04.08監督の一言参照)





◆ 第98回全国高等学校野球選手権埼玉大会激励会
 3年生父達による激励は初めて



第4回山岡杯 ボーリング大会
  今回はレベルの高い大会でした。(中央:山岡さんを囲む優勝チーム)



◆16.06.22  みんなで船を漕ぐ日 

 一人一人がメインストーリー 




                         ↑スタンドで応援する女神たち      ↑みんなで船を漕ぐ!

◆16.04.17 野球部保護者説明会
保護者の方々も一緒に船を漕いでいるんです。感謝。

 

◆16.04
.10 練習試合
一冬越えて、ホームラン数が増えました。監督賞(ホームラン、ホームスチール)を狙え


◆16.0
3.19 三年生を送る会の様子


◆16.02.29 蕨高校野球部 第5回ウィンターカップ(3チームに分かれての紅白戦)は全日程を終了しました。
最終順位           勝ち点  
優勝 馬場ふとん店         77
2位  CocaGoda F-zero  75
3位  ほぐしstickstars    64

最高殊勲選手
馬場洋平(馬場ふとん店)
 
野球部卒業生の進学先(過去6年)
 国公立
 人数
 私立
人数 
 茨城
 青山学院
 宇都宮
 亜細亜
 埼玉
 学習院
 埼玉県立
 慶應
 静岡
 國學院
 首都大学東京
 国士舘
 信州
 駒澤
 高崎経済
1 
 芝浦
 千葉(薬学)
 上智
 筑波
 成蹊
4 
 東京外国語
1 
 成城
 東京学芸
 中央
 東京農工
 帝京平成
 北海道
1 
 東京家政
   東京電機
       私立
人数
 東京都市
1 
 法政
 東京農業
 武蔵
 東京理科
 明治
13
 東洋
10
 明治学院
1 
 獨協
 立教
3 
 日本
10
 了徳寺
 文教
 早稲田
8 
 文京学院
1 
 拓殖    1 杏林    1
 
 主な実績


    
平成26~29年
 平成29年  9月 秋季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選  
  代表決定戦 vs西武台 2-4  
  1回戦 vs浦和実業 8-0(7回コールド) 
         8月 南部地区新人大会  
  2回戦  vs慶応志木 4-5×(延長11回) 
  1回戦  vs大宮光陵 9-2(7回コールド) 
                  7月 第99回全国高等学校野球選手権埼玉大会  
  2回戦 vs鴻巣  1-2×  
          4月 春季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選  
    H29春地区大会.pdf  
  1回戦 vs川口 -1(延長10回)  
 平成28年 11月 第33回高等学校硬式野球強化大会(川口・蕨・戸田)  
  準決勝 vs川口  4-5×(延長10回)  
        9月  秋季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選  
    秋地区大会.pdf  
  代表決定戦 vs浦和学院 0-1×  
  1回戦 vs大宮開成  10-0(5回コールド) 
        8月   南部地区新人大会  
  2回戦 vs浦和実業 3-10(8回コールド)
        7月  第98回全国高等学校野球選手権埼玉大会  
    夏の県大会.pdf  
  3回戦 vs大宮東 0-3  
  2回戦 vs狭山ヶ丘  3-0  
        4月  春季埼玉県高等学校野球大会  
     県大会.pdf  
 2回戦 vs南稜 0-4  
 春季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選  
    南部地区予選.pdf 
 代表決定戦 vs新座総合  10-0(6回コールド)  
 1回戦 vs浦和実業 12-5(7回コールド)  
平成27年 10月第32回高等学校硬式野球強化大会(川口・蕨・戸田)
    川口大会.pdf  
  決勝vs武南 3-2(初優勝) 
準決勝vs市立川口 10-3(7回コールド)
       1回戦vs川口工業 10-0(5回コールド)
                  9月 秋季埼玉県高等学校野球大会   
        2回戦vs聖望学園 4-5×(延長10回)
  秋季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選 
代表決定戦vs朝霞西 8-2(6年連続、秋季県大会出場)
1回戦vs埼玉栄   5-4
        8月南部地区新人大会 
       2回戦vs立教新座   1-3 
1回戦vs栄東 9-2(7回コールド)
        7月第97回全国高等学校野球選手権埼玉大会
2回戦vs西武文理 -12×(6回コールド)
        4月 春季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選
  代表決定戦vs川口工業 -5 
  1回戦vs浦和東 12-0(5回コールド)
平成26年 10月 第31回高等学校硬式野球強化大会(川口・蕨・戸田) 
  1回戦 vs武南 -6 
         9月 秋季埼玉県高等学校野球大会  
  1回戦 vs春日部東 3-5 
  秋季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選 
  代表決定戦 vs朝霞西 1-0(5年連続、秋季県大会出場)
  1回戦 vs浦和商業 8-1(7回コールド) 
         8月 南部地区新人大会   
  2回戦 vs川口 -5 
  1回戦 vs浦和東 10-2(7回コールド)
         7月 第97回全国高等学校野球選手権埼玉大会 
  準々決勝 vs大宮東 -6(51年振りベスト8)
  5回戦 vs本庄第一 -2 
  4回戦 vs不動岡 -3(延長11回) 
  3回戦 vs川越 -2 
  2回戦 vs羽生第一 -4 
         4月 春季埼玉県高等学校野球大会  
  2回戦 vs桶川 -3× 
  秋季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選 
  代表決定戦 vs新座総合 -1 
  1回戦 vs大宮 -1 
 
監督の一言
  • 【平成29年度】
    ◆10.19 お天道様も見ているが自分が一番見ている。
    ◆10.18 練習が再開した。いよいよシーズン最後の一カ月。成長を実感して終えよう。
    ◆10.17 緩む。固まってはいけない。全身を緩めて事に当たろう。
    ◆10.16 正しい努力、着実な成果。
    ◆10.15 今日一日、何を手に入れれば「良い日だった」と言えるか?
    ◆10.14 甲子園に向けて北信越大会が始まった。刺激になります。
    ◆10.13 自分の意志で意図的に行動する。
    ◆10.12 愚直に生きる。
    ◆10.11 身の回りを見渡してみよう。自分を支えてくれている人が沢山いる。
    ◆10.10 私は教育という仕事に携わっていますが、実は教えていることより、教わっていることのほうが多い。今日も卒業生から、準備の大切さと、努力のタイミングの大切さを教わった。
    ◆10.09 ウニやエビを初めて食べた人の想像力や勇気や行動力。
    ◆10.08 打つ=振る×当てる。振る場面と当てる場面の使い分け。
    ◆10.07 努力にはタイミングがある。今やるべき事に正しい方法で努力する。
    ◆10.06 秋以降自分とチームに成長を感じることが出来たか確認しよう。
    ◆10.05 グラウンドに入った瞬間に変わっているかどうか。
    ◆10.04 身体の中心からエネルギーを出す。
    ◆10.03 全身全霊を傾けて練習する。
    ◆10.02 一所懸命やっているように見えるプレーはダメ。
    ◆10.01 学年別の練習試合が入ってくる。大切な試合です。
    ◆09.30 ちょっとした気遣いが大切。
    ◆09.29 日常に必要なのは湧き立つ力。蕨高生には備わっているはず。
    ◆09.28 投手が、走者に意識がある場合の打者に起きる4つのことを忘れてはならない。
    ◆09.27 第5代甲子園の神様(甲太)が今日お亡くなりになりました。
    ◆09.26 県大会ベスト8が決まった。秋をよく考えてみよう。 
    ◆09.25 足が速くなるメソッドに間違いはない。
    ◆09.24 目標に向かって結果が出つつある。
    ◆09.23 投手とは一体何か?考えた。
    ◆09.22 球技大会を見て思った。スポーツは積極的な活動だから。やっぱり人がはっきりと出る。特に力を発揮するのは人。
    ◆09.21 恰好をつけない。誠実に、元気よく。
    ◆09.20 共に戦おう。
    ◆09.19 今その時を生きる。
    ◆09.18 延々と攻め続ける。楽々と守り終える。
    ◆09.17自分を追い込むことが自信に繋がる。
    ◆09.16 自分たちの底力と可能性を信じる。 
    ◆09.15 明日からAもBも再出発の練習試合。相手を押し込む能力の取得。
    ◆09.14 打撃力が全てを解決する。
    ◆09.13 とにかく身も心も器を大きくすること。それに尽きる。
    ◆09.12 やらなければ絶対に何も起こらない。
    ◆09.11 ゲームスローガンは、決勝戦。
    ◆09.10 たった1日で伸びた気がした。
    ◆09.09 夏の努力が実った。もっと上手くなろう。野球も試合も。
    ◆09.08 ゲームスローガンは、不動心と闘争心。
    ◆09.07 ボールが可哀想な選手が出てきている。振れてきている。
    ◆09.06 ちょっとしたことが大きな差になる。練習も試合も成長も判断も反省も時間も行動も。
    ◆09.05 相手が決まった。総力を結集しよう。AもBもない。みんなで船を漕いでいるのだから。
    ◆09.04 常に《さっさとやる。しかも正しく。》
    ◆09.03 4試合で11安打がやっと来た。変わらぬ安定感だった。
    ◆09.02 みんな足速いんじゃん。
    ◆09.01 大切なのは1。月で言えば今日。
    ◆08.31 目標からの逆算のほうが楽。今やるべき事がはっきりする。
    ◆08.30 南部地区予選まで練習試合もあと5日。投票日まで僅か。
    ◆08.29 気候の変化が激しい時期。体調に注意。
    ◆08.28 人とは何か?そしてその成長とは何か?
    ◆08.27 夏休みも終わった。いよいよ秋本番。相応しくなるまで負けない。
    ◆08.26 夏休み最後の四連戦が終わった。特に投手が頑張った。
    ◆08.25 タレントが出てきつつある。
    ◆08.24 自分を形成しているのは自分でしかない。
    ◆08.23 甲子園が近づいた1日となった。出るくらいはできるでしょ。
    ◆08.22 第2回体験入部にたくさんの中学生とその保護者の方にお越しいただきました。第1回とあわせて100人を超える中学生に参加していただきありがとうございました。
    ◆08.21 色々なことがわかったし色々なことを経験した1日だった。わかっても経験してもそれを生かさないとダメ。今日を生かす秋にしよう。南部地区予選まで練習試合も後7日。
    ◆08.20 明日は緩むことが第一。
    ◆08.19 南部地区予選の投票まであと僅か。
    ◆08.18 どこも未熟。当たり前だけれど甲子園に相応しいチームはまだない。反省点を修正する。それがチームの成長に繋がる。
    ◆08.17 公認野球規則に全ては書いてある。3年生に告ぐ。夏休みも後10日、手応えは合格の瞬間までない。
    ◆08.16 涼しくなると夏の疲れが出やすくなるので要注意。
    ◆08.15 A、BともにSLが良くなっている。南部地区予選までひと月を切った。
    ◆08.14 メンバーは決まった。この時期の代表者会議としては上級であった。
    ◆08.13 夏は汗をかく季節。
    ◆08.12 ラストゲームまあまあ良かった。今はまだ甲子園には相応しくないが。それはどこも同じ。負けなければ大きく成長する。  
    ◆08.11 人の意識がどこにあるのか。それが大事。
    ◆08.10 チャンスはものにするもの。
    ◆08.09 平気で失敗しよう。確固たる成功のために。 
    ◆08.08 甲子園は見るのも良いが出るのはもっと良い所です。きっと。 
    ◆08.07 今日から大阪。何かを掴んで帰ろう。 
    ◆08.06 今日は元祖スピーディーな試合運びの体現者が来校した。
    ◆08.05 打つ=当てる×振る。が実践出来つつある。投手がつかまりかけた時の2つの方法も実践出来つつある。
    ◆08.04 甲子園という所はどういう所なのかを感じ取れる一日となった。
    ◆08.03 後14試合。固める時期です。
    ◆08.02 相手は決まった。後2週間準備するだけ。
    ◆08.01 見て学ぶことの重要性を実感した。 
    ◆07.31 中学校の県大会準決勝、決勝を見学した。勉強になった。 
    ◆07.30 良い選手とは勝つチームを構成している選手。
    ◆07.29 《まだ高校生》ではない《もう高校生》です。普通に判断が求められる。
    ◆07.28 今日は中学生の体験入部があった。75名の中学生にお越しいただいた。甲子園という港に向けてみんなで船を漕ぐ仲間になろう。
    ◆07.27 7月が終盤を迎えている。3年生は猛然となっているよね。あれから17日たっているから。
    ◆07.26 役者は揃っている。主役も脇役も。
    ◆07.25 本来の機動力を取り戻しつつある。後は一瞬の積み重ねを正確に理解した力強い試合運び。
    ◆07.24 今年はやる。確信した。
    ◆07.23 今年も私立に決まった。
    ◆07.22 負けた後の夏の大会を感じるべき。来年の教科書です。 
    ◆07.21 1年生は海から大きなエネルギーを感じるはずだ。
    ◆07.20 芯で捕る。
    ◆07.19 恒例の走塁確認をした。あとは実践で経験するのみ。
    ◆07.18 キャッチボールを一所懸命やらない選手は、絶対に暴投をしてはならない。当たり前です。
    ◆07.17 前向きな《下手》の自覚と果てしない大きな《野望》。
    ◆07.16 ちゃんと当てないと飛ばない。
    ◆07.15 ボールが飛んでくるところがポジション。
    ◆07.14 全ては意図的であるべき。
    ◆07.13 新チーム初の来校者はヤマモンだった。相変わらずタイミングいいぞ。
    ◆07.12 正しく生きる。
    ◆07.11 夏は本当にいろいろな方に支えられていることを実感ずる。改めて胸を張って正しく生きてゆかねばならぬ覚悟をした。
    ◆07.10 長い夏になる。実りの秋を迎えよう。神様はもう見始めている。
    ◆07.09 いよいよ初戦。蕨高らしく戦おう。
    ◆07.08 3つのFと2つのS。Friend ship・Fighting spirit・Fairplay。Speedy・Strong。特に2つのSは今大会のゲームスローガン。
    ◆07.07 明日は開会式。最後に相応しいビッグな大会であることを実感しよう。
    ◆07.06 練習試合が終わった。練習試合とは試合を練習するということ。これだけ多くの試合の練習は自信とすべし。
    ◆07.05 覚悟を感じる者がいる。矜持を感じる者もいる。覚悟と矜持で戦おう。初戦まであと5日。
    ◆07.04 伝説の夏にしたい。夏の前はいつもこんなもの。大会に入ってからの大きな成長に繋げる今にしたい。5代目は例年より元気。
    ◆07.03 OBのE様、応援団OBで山岡杯優勝盾寄贈のK様、修行僧、鉄腕、初代甲子園の神様(雌)発見者の高野連審判委員、1塁コーチャー志明が来校した。我々は歴史の上に存在している。やっぱり夏は熱い。 
    ◆07.02 いつ、どこで、どこと、どんな試合でも4つのことは必ず起こる。間違いない。心がピンを動かすから。
    ◆07.01 昨日第5代《甲子園の神様》が蕨高校にやってきました。どんな評価をいただくか楽しみです。
    ◆06.30 road to K。初戦まであと10日。今に満足していなくても、今までの月日に間違いがなければ、それはプラトー。
    ◆06.29 夏は暑いし熱い。だからこそクールヘッド。
    ◆06.28 どれだけ楽しめるかの戦い。
    ◆06.27 どれだけのものを背負っているかの戦い。
    ◆06.26 どれだけのことをどんなふうにやってきたのかの戦い。
    ◆06.25 意気地。   
    ◆06.24 日本一の富士山を見た。エネルギーが満ち溢れていた。
    ◆06.23 みんなで船を漕いだ。いろいろなことがわかった。やっぱり覚悟と矜持。
    ◆06.22 チームの勝利に貢献する覚悟が確認できた。明日2年3カ月の成長を思いっきり表現してほしい。
    ◆06.21 山岡杯が終わった。road to K。初戦まであと19日。
    ◆06.20 昨日鉄腕が練習試合を見に来た。今も自分で考え、行動していた。話も良かった。修行僧の入れ替え戦も今日が勝負。がんばれ。
    ◆06.19 文集《夏 集大成》より「何事も責任をもって自分でやる。明確な根拠をもって行動する。感謝の心は人間を成長させる原動力。感謝の心こそ感じる力の源。」
    ◆06.18 road to K。開会式まで20日。梅雨時は体調に注意。
    ◆06.17文集《夏 集大成》より「常に冷静でいられるようにしたい。蕨の野球をするには冷静でいることも重要だと思う。」
    ◆06.16 文集《夏 集大成》より「今から特別なことをするというよりも、自分のやってきたことを信じて、これからも続けていきたいと思う。」
    ◆06.15 文集《夏 集大成》より「人間というのは、自分を必要としている何か、自分の人生に与えられた使命、自分を必要としてくれる誰か、そうしたもののために懸命に生きるときにはじめて真の人間となる。そしてそのとき、人はいつのまにか自分で引いていた境界線を越え、自分自身を超える。さらに精神的な強さも発揮できる。」
    ◆06.14 文集《夏 集大成》より「勝ちたい。」
    ◆06.13 文集《夏 集大成》より「失敗は許す。半端は許さない。」
    ◆06.12 文集《夏 集大成》より「人は生まれてくる時に何らかの使命を持っている。」
    ◆06.11 文集《夏 集大成》より「人間の心と心の勝負である。」
    ◆06.10 文集《夏 集大成》より「審判は野球の神様の使者だ。」
    ◆06.09 文集《夏 集大成》より「大人らしくなれたのか、敏感になれたのか」
    ◆06.08 road to K。開会式まで30日。来週はOBが語ってくれます。
    ◆06.07 《夏 集大成》提出の日です。今年はどんな集大成を目指しているのだろう。楽しみ。
    ◆06.06 辛い練習に正面から取り組む=痺れる場面で力を発揮する。汗をかく練習は愚直に取り組む。
    ◆06.05 チャンスこそ抜かりなく。
    ◆06.04 新潟遠征が終わった。正しく甲子園と向き合うことの大切さを実感した。
    ◆06.03 戦いに決まっている。
    ◆06.02 投票日まであと10日。責任ある投票をしよう。
    ◆06.01 あの夏から4年が過ぎた。教育実習に来るような年齢になった。修行僧は好青年となり大学のパンフレットに掲載されていた。
    ◆05.31 ↑になりそうな気がする。
    ◆05.30 いちいち自分で判断する。そして判断の通り自分で実行する。そして自分で実行の検証をする。
    ◆05.29 road to K。開会式まで40日。またウォーターローディングの季節がやってきました。
    ◆05.28 蕨高校がどう見られているか。そこを伸ばす。
    ◆05.27 自分を高める。その塊がチーム力の向上。
    ◆05.26 やるべき事は何でもやる。
    ◆05.25 自分が生きる。自分で生きる。
    ◆05.24 体育的行事はとても重要。
    ◆05.23 早く全体像を認識する。その後直ちに本質を認識する。
    ◆05.22 正しく自己評価できること。そこから前進する。
    ◆05.21 ここからこそ体重の増加。
    ◆05.20 久々に蕨高校っぽい自主練習を見た。
    ◆05.19 road to K。開会式まで50日。
    ◆05.18 奇跡の69日にしよう。
    ◆05.17 夏の自分はイメージできているであろうか。自分の長所でチームの勝利に貢献。
    ◆05.16 練習再開とともに気温上昇。水分補給の重要な季節がやってくる。
    ◆05.15 4日後には練習再開。後は一気に夏。
    ◆05.14 練習試合をしていただいている学校には参考になることが多い。
    ◆05.13 練習が休みの日(特に休日)に雨が降ると得をしたような気になる。
    ◆05.12 月末から野球部の卒業生(夏ベスト16)が教育実習にやってくる。楽しいやりがいのある仕事だよ。私は《準備のS》を担当します。我々は歴史の上に存在している。
    ◆05.11  6月12日(月)投票、代表者会議。13日(火)発表に決定しました。
    ◆05.10 今日から中間考査一週間前。学校での全体練習は休みです。通常より自分の時間が増える。楽しくもあり厳しくもある。
    ◆05.09 road to K。開会式まで60日。いよいよあと二ヶ月。
    ◆05.08 初のGW強化合宿が終わった。初めての事は意義がはっきり見える。
    ◆05.07 どう見られているかを正しく判断する。
    ◆05.06 さっさとやる。しかも正しく。しかも深く。
    ◆05.05 文集《新入生決意表明》より「誰も真似できないほどの高い意識を持ち、一日一日大きく成長していく」
    ◆05.04 文集《新入生決意表明》より「こうすればこうなると思ったからこうしたプレー」
    ◆05.03 文集《新入生決意表明》より「精進がチーム全体的に広がるように、自分自身で体現できるように頑張ります。」
    ◆05.02 文集《新入生決意表明》より「どんな形であれ勝者でいられるようなチームとしてやっていきたい」
    ◆05.01 文集《春を終えて》より「周りから応援される集団になることも大切なこと。」
    ◆04.30 文集《春を終えて》より「Bチームは、Aチームとは違う”何か”を誇れる、こだわれるチームにしたい。」
    ◆04.29 開会式まであと70日。長くもあり短くもある。
    ◆04.28 夏のキーワードが浮かんだ。
    ◆04.27 文集《春を終えて》より「全然一人一人が大人になりきれていない。」
    ◆04.26 文集《春を終えて》より「”なんとなく”を究めるとそれは”なんとなく”ではなくなる」
    ◆04.25 文集《春を終えて》より「一人一人の小さな変化で、このチームは必ず大きく化ける時が訪れる。」
    ◆04.24 文集《春を終えて》より「一人一人に、こいつにこれを任せて良かったなと思える人になってほしい。」
    ◆04.23 打つ=当てる×振る。正しく当てる×押し込むように振る。力積打法の完成形。
    ◆04.22 HRとHSが同じ試合で出た。打撃力と機動力は螺旋状に上げる。
    ◆04.21 54期の主将が来校した。3塁コーチャーの重要性をチームに根付かせてくれた立派な選手だった。
    ◆04.20 抽選会まで80日を切った。あの舞台まであと僅か。
    ◆04.19 今すべきことをする。
    ◆04.18 4.18を忘れることはできない。身が引き締まった。歴史の新しい1ページになった。
    ◆04.17 久々の代表者会議であった。夏に向けて充実した会議であった。
    ◆04.16 仲間はみんな大人。そう思うこと。
    ◆04.15 特別な背番号候補も出てきて役者が揃いつつある。
    ◆04.14 自分の可能性を正しく認識する。
    ◆04.13 夏が全て。4.13も夏には良かった。人を伸ばす経験をした。
    ◆04.12 一喜一憂しない。
    ◆04.11 身も心も小さくまとまるな。
    ◆04.10 自分を知る。仲間を知る。相手を知る。場を知る。
    ◆04.09 夏の開会式まであと90日。夏が全て。
    ◆04.08 HR賞が3つ出た。いい一日だった。
    ◆04.07 新しい学年がスタートした。最初は肝心。
    ◆04.06 人と人との戦い。
    ◆04.05 塵も積もれば山となる。
    ◆04.04 大きく大きくと小さく強くの使い分け。
    ◆04.03 南部地区予選まであと10日。心身ともに整えよう。
    ◆04.02 今年は伸びしろがある。伸びしろとは可能性のこと。ただの可能性だけに終わらせたくない。
    ◆04.01 今日から新しい年度のスタート。投票日でもあり、代表者会議の日でもある。春のメンバーが決まる。
    【平成28年度】
    ◆03.31 逆方向へHR。
    ◆03.30 「繋ぐ」と「決める」の使い分け。
    ◆03.29 コツを掴むように努力していれば必ずその日はやってくる。
    ◆03.28 投票日まであと少し。卒業生も言っていたが、責任のある投票をしよう。
    ◆03.27 自信満々と闘争心。
    ◆03.26 状況認識能力と人間観察能力。
    ◆03.25 走塁は瞬きひとつの攻防。だから難しい。でもホームランを打つよりは簡単。なぜなら24時間練習できるから。
    ◆03.24 もっとできる。
    ◆03.23 受験速報会があった。野球をやっているように勉強をしていた。
    ◆03.22 不覚にも風邪をひいてしまいました。やっぱり健康第一。
    ◆03.21 夏の開会式まであと109日。時間は有るようで無いし、無いようで有る。
    ◆03.20 「なるほど」「あ、そっか」言葉や場や心に気付く言葉。
    ◆03.19 三送会があった。確かな自分の言葉で自分とチームを立派に語った。三送会の新たな歴史を創設した。
    ◆03.18 この時期に全国レベルを感じ取ることが出来て良かった。夏に生かそう。
    ◆03.17 2本柱の充実。それに尽きる。
    ◆03.16 今日は卒業式。また歴史が積み重なった。
    ◆03.15 今日は中学校ユニフォームDAY。初心に帰っただろうか。 
    ◆03.14 諦めれば終了なのは当たり前。
    ◆03.13 矜恃と覚悟。
    ◆03.12 冬に得たキーワードは《声》と《流れ》。
    ◆03.11 選球眼は選球打眼。
    ◆03.10 文集《春到来》より「一人の練習、少人数でやる練習、全体でやる練習、それぞれに良さがある」
    ◆03.09 文集《春到来》より「正しい判断をするためには経験を積むことが重要」
    ◆03.08 文集《春到来》より「結果的に公式戦でベンチに入れるのは20人だけだ。たった20人しか入れないのだから、大事なのは自分の良さを発揮して、どれだけチームに貢献できるかだと思う。 」
    ◆03.07 文集《春到来》より「チームの雰囲気が一番大切だと実感した。」
    ◆03.06 文集《春到来》より「WCの中で『声』が勝敗を大きく左右した気がする。『声』は目に見える闘争心でもあると思う。『声』には流れを変える力があると感じた。」
    ◆03.05 文集《春到来》より「流れを無意識的に強く感じとれ、その流れに応じた選手になる。」
    ◆03.04 文集《春到来》より「自分の弱さを自覚することができ、その改善に向けて自分自身と向き合うことができた冬でした。また、仲間の成長を肌で感じることができました。」
    ◆03.03 文集《春到来》より「自分のプレー一つで、勝敗を分けてしまうかもしれないという覚悟をもってプレーしなければならない。」
    ◆03.02 文集《春到来》より「ここからが大事で、夏に耐えられる人、誰からも必要とされる人になるために、努力を惜しまない。成長し続ける。」
    ◆03.01 文集《春到来》より「WCを通して蕨高野球部は全員本気で野球と向き合っているということも再確認できた。」
    ◆02.28 今日が練習最終日。WCの閉会式。チャンスボールも増やした。気持ちよくアウトオブシーズンの練習を終えよう。
    ◆02.27 WCが終わった。大会史上最大の逆転優勝であった。大会序盤、試合下手が原因で早くも脱落気味のDSMであったが、湧き立つ力で大逆転に繋げた。日々の練習も優勝チームに相応しい内容であった。各チーム、このWCを夏に生かそう。
    ◆02.26 WCも今日が最終節。DSMもCOもPPPも勝利に向けて全力を尽くそう。
    ◆02.25 投手も打者もタイミングが問題。
    ◆02.24 体はバランス良く鍛えるもの。
    ◆02.23 24時間の中で胃が休んでいる時間がなくて良いのだろうか?
    ◆02.22 あと一週間。春到来。
    ◆02.21 如何なる悪条件(気象条件だけではない)でも勝つ。酷暑の中、7(8)試合勝ち続けるということはそういうこと。
    ◆02.20 今日から高校入試の願書受付。一緒に船を漕ぐ仲間が増えるのも間近。
    ◆02.19 WCもあと3節。ここからは優勝だけを意識しよう。
    ◆02.18 確実に伸びている。だが他も伸びているはず。今の自分に満足せず器を大きくしよう。
    ◆02.17 今年のチームには伸びしろがある。もっと野球が上手くなるし、もっと試合も上手くなる。
    ◆02.16 自分が局面にかかわる、自分が勝敗を決めるという強い気持ち。
    ◆02.15 甲子園に出場して、自分たちの野球を思う存分表現して、校歌を歌う。そんなことをイメージしながら日々を過ごせば思いは叶う。
    ◆02.14 自分の体や技術の極々小さな成長を感じ取る敏感さが大切。
    ◆02.13 諦めずに工夫し努力すれば可能性がある。
    ◆02.12 野球の結果は勝ちか負け。どんなに好ゲームでも負けは負け。勝ちにこだわる練習にしよう。
    ◆02.11 四国は雪。でも熱い。
    ◆02.10 勝負師としての自分を磨こう。
    ◆02.09 チームの勝利に貢献するために自分を伸ばそう。
    ◆02.08 3年生。良い結果を出すために努力してきたはず。やっとその努力を表現できる舞台に上がることが出来る。自分の高校生活の主役として胸を張って臨もう。
    ◆02.07 WCも終盤であるがまだまだ優勝チームはわからない。目指そう優勝。意識しよう夏。
    ◆02.06 ホームラン以外のフライは全て捕る外野手。
    ◆02.05 140キロを打つティーバッティング。
    ◆02.04 初めての8人野球。何を感じ取るかが大切。
    ◆02.03 明日はどんなWCになるか楽しみです。
    ◆02.02 打つ=振る×当てる。バットの芯を速く動かすこととバットの芯に正しく当てることを強く意識して打撃練習すべき。
    ◆02.01 個々の力はまだまだ上がる。3月には信じられないくらいの自分になれる。
    ◆01.31 3年生。力はつけてきたはず、あとは発揮するだけ。吉報を待っている。
    ◆01.30 昨日のWCで、今年の新しい試みの成果が出つつあることを感じた。自分たちのやっていることに自信を持って先へ進もう。
    ◆01.29 アウトオブシーズンも前期(第1クール)、中期(第2クール)を終え、後期(第3クール)に入った。いよいよシーズンインも間近。春を意識して練習しよう。否、夏を意識して練習しよう。
    ◆01.28 呼吸法が始まった。今日は結構な手ごたえだった。
    ◆01.27 興味関心を持つこと、試してみようと思うこと。
    ◆01.26 インフルチームにならないように。
    ◆01.25 私たちも精進しよう。
    ◆01.24 今まで一部取り入れていた呼吸法をいよいよ全面的に実践するときが来た。
    ◆01.23 WCも予想通り接戦になってきた。みんなが力を発揮してくればもつれるはずです。全体的にチームの流れが良くなっている。 
    ◆01.22 蕨高生が式典や集会で校歌を歌うと、必ずあそこで歌いたい気持ちが溢れる。
    ◆01.21 野球だけが高校生活ではない。 
    ◆01.20 何をやるかも、どうやるかも正しいような気がする。日々の自分に自信を持とう。
    ◆01.19 日に日に感じることが多くなっている。この時期にしては珍しい。
    ◆01.18 思いを共有できる仲間の存在はエネルギーになる。 
    ◆01.17 何気ない瞬間に伝統を感じるが、伝統を受け継いでいる側にそんな意識はない。
    ◆01.16 24時間判断の連続。ちょっとした判断に大きな手応えを感じる時がある。
    ◆01.15 厳冬のこの時期、たった一人で朝練をやり続けた先輩がいた。自分の人生の立派な主役としての覚悟だった。猛暑の夏、この時期を思い出して胸を張れる今にしたい。
    ◆01.14 いよいよ始まる。体を緩め足の裏に意識を落として目の前のことだけにあたろう。
    ◆01.13 3年生、そして浪人生、人として大きく成長した自分を思いっきり表現するときがやってきた。楽しもう。
    ◆01.12 今年の冬は暖かい。とても練習しやすい。ただ朝はさすがに寒い。だからこそ朝練には意味がある。
    ◆01.11 目に見える世界の小さな成長は目に見えない世界の大きな成長の証し。
    ◆01.10 たまにしかやらないことよりいつもやること。

    ◆01.09 OBもマスターズ甲子園に向けて準備をしている。現役が先にあそこへ行こう。
    ◆01.08 投手は何を投げるかだけではダメ。その一球でどういう結果を出したいのかをイメージして投げる事が必要。
    ◆01.07 休み明け最初の週末のWCに公式戦並みの数多くの保護者の方にお越しいただき充実した一日となった。身が引き締まる思いがした。
    ◆01.06 自ら進み出てする正しい練習は嘘をつかない。
    ◆01.05 今日からWCが再開した。足を止めない野球が有効に見える。3年生はあと10日でセンター試験。まだまだ伸びようとすれば伸びる。ゲームセットはまだまだ先。
    ◆01.04 今年の練習も始まる。開会式まであと185日。
    ◆01.03 T大学で4年間硬式野球を全うしたFやS大学で陸上部に在籍し全日本大学駅伝に出場したKの存在は我々を勇気づけてくれた。お疲れ様でした。今後の活躍も確信しております。
    ◆01.02 投手は打者のタイミングを外すことが仕事。数えきれない工夫の仕方があるはず。
    ◆01.01 明けましておめでとうございます。今年も【監督の一言】を宜しくお願いいたします。打者は投球を凝視してはいけない。
    ◆12.31 山あり谷ありは当たり前。一直線の右肩上がりはあり得ない。
    ◆12.30 星空を眺めていると宇宙の中の自分を意識することができ、緩んだ大きな気持ちになる。
    ◆12.29 年末年始は、自分を支えてくれている人たちと向き合うことが出来る時期である。
    ◆12.28 終わり良ければ全て良し。
    ◆12.27 WCの全ての場面を噛み砕き消化する。
    ◆12.26 昨日は3人の卒業生が来校した。午前はベスト16の主将、午後はベスト8の1塁コーチャー兼伝令係とスタンドキャプテン。卒業生の成長した姿に接すると、この仕事をしていて良かったと心底思う。
    ◆12.25 ちょっとした準備の差が大きな結果の差になる。
    ◆12.24 中間考査②、進研模試の成績表彰を行った。文武両道。
    ◆12.23 24時間の全ての事柄が人の成長に関係する。
    ◆12.22 明日から冬休み。思う存分練習しよう。
    ◆12.21 グループ練習は、個々の意識の高さがとても大切。
    ◆12.20 粘れ。湧き立つ力で。
    ◆12.19 今年の練習もあと10日。甲子園を意識してもうひと伸びして今年を終えよう。
    ◆12.18 今日は小学生対象の野球講習会に行ってきた。やっぱり子供の頃、野球をやっていた頃の気持ちを忘れないようにしようと思った。
    ◆12.17 片時たりとも甲子園を意識しないことはない。信じている。
    ◆12.16 4日間、個性が出た練習だった。
    ◆12.15 今日はみんなで船を漕ぐ練習だった。結果ではない。
    ◆12.14 3年生。試合終了までまだまだ時間はある。自らの可能性を信じて最後まで粘ろう。
    ◆12.13 沖縄で一回り大きくなってもらいたい。蕨高校のグラウンドで一回り大きくなってもらいたい。今週はそんな願いがあります。
    ◆12.12 スピーディーな試合運びの一要素である【攻守交代】の速さは、積極的意識の身体表現である。「さあ守るぞ、さあ攻めるぞ。」
    ◆12.11 技術論と戦術論と戦略論と組織論は一体。ただそれらを支えているものは人。
    ◆12.10 選手は指導者を軽々と超えていってもらいたいし、そうでなければならない。勝つチームはそういうものである。
    ◆12.09 文集≪春が来る前に≫は自分の言葉で語っている文章が多く良かった。自分の言葉で自分の思いを語ることが大切。
    ◆12.08 WCが開幕した。試合の中でやらなければならないことが山ほどある。
    ◆12.07 文集《春が来る前に》より「『手遅れでした。ごめんなさい。自分のせいです。』じゃ絶対ダメだと思います。終わってからの後悔がないように準備する。わかっていても、なぜか後悔が生まれる。ということは、準備に終わりはないということだと思います。」
    ◆12.06 文集《春が来る前に》より「『あいつならわかっている』と周りから言われるような選手になるために一歩一歩近づいていきたい。」
    ◆12.05 文集《春が来る前に》より「この冬で『人』を磨いて大きく成長しなければならない」
    ◆12.04 文集《春が来る前に》より「人はすべての人が全く同じということはありえないのだから、船を漕ぐためのオールは人それぞれ形や大きさが違うと思う。」
    ◆12.03 文集《春が来る前に》より「まだ蕾の段階である。この冬でいくつ花を咲かせることが出来るかワクワクしている。」
    ◆12.02 文集《春が来る前に》より「一つ一つを大きく変える必要がある。やりすぎるぐらいでいいから、とにかく大きく変わろう。汗をかかない練習だけでは甲子園に行けない。」
    ◆12.01 文集《春が来る前に》より「もっと自分らしさを追求したい」
    ◆11.30 文集《春が来る前に》より「公式戦で勝ち進んで甲子園の舞台に立つという目標に向かって、自分がいる意味と役割については、全員が考えてほしい」
    ◆11.29 差を縮めるのは今、この時期。
    ◆11.28 春が来る前に何をするか?それをどうするか?
    ◆11.27 いろいろな人に支えられて野球部の活動をしているが、一番は家族の支えではないでしょうか。
    ◆11.26 今年最後の定期考査。部内順位1位、上昇順位1位を目指そう。  
    ◆11.25 冬は大切。冬にしかできないことがある。
    ◆11.24 勉強、勉強、また勉強。3年生くらい勉強しよう。
    ◆11.23 今年最終戦が終わった。結果になっている成長もあるが、結果にはまだ繋がっていない成長もある。つまり、あと少しで成長する可能性がある。
    ◆11.22 前を向いて歩こう。
    ◆11.21 振れてきている。あとはタイミング。
    ◆11.20 1年生に告ぐ。自分らしい船の漕ぎ方をはやく見つけよう。
    ◆11.19 2年生に告ぐ。今年あと何日練習できるだろう。
    ◆11.18 3年生に告ぐ。勝敗はゲームセットの瞬間までわからない。
    ◆11.17 同じ練習をしていてもそれぞれの練習。
    ◆11.16 あと一週間。9月とは違った自分を実感しよう。
    ◆11.15 自分と向き合わない人間はいない。ただ、向き合い方は人それぞれ。
    ◆11.14 秋の全国大会はどうだったろうか?やっぱり甲子園とは違うかな?
    ◆11.13 監督の一言も10か月目に入った。攻撃力=打撃力×機動力。打撃力と機動力は螺旋状に向上していかなければならない。
    ◆11.12 今日は迫力ある打線との対戦で、テンポも良く楽しい1日だった。
    ◆11.11 冷静に興奮する。
    ◆11.10 優秀な投手になるための最低条件は、「投手がその手にした球を投じなければ野球は始まらない」ことと「投手一人の力だけでは決して勝利を手にすることはできない。」ことを認識すること。
    ◆11.09 夏から急に秋をとばして、冬が来たような気がする。気のせいだろうか?
    ◆11.08 練習が休みの日の過ごし方にも個性が出る。最善の一日になってほしい。
    ◆11.07 FFCの対戦相手が決まった。1年生頑張れ。入学してから自分たちが中心のチームになるまでのちょうど中間にあるのがFFC。入学してから今までどのぐらい成長したのか、これからどんな準備をしなければいけないのか、そんなことを感じるべき大会が蕨高校にとってのFFCである。
    ◆11.06 RESPECTとJUSTICE。
    ◆11.05 色々なことがわかった。夏に生かそう。
    ◆11.04 今日は強歩大会だった。体育的行事はやっぱり大切。
    ◆11.03 自らの人生の主役たるべし。
    ◆11.02 これからますます寒くなるが、寒いと暑いは悪条件という意味では同じ。夏は暑いし熱い。
    ◆11.01 後一月。川口強化大会もある。FFCもある。対外試合も後少し。夏をイメージして取り組もう。
    ◆10.31 じんわりきている。
    ◆10.30 エネルギーは体の中心から出す。
    ◆10.29 今年も川口強化大会がやってきた。何故か夏と連動している。この大会の内容を夏に生かした年は勝ち上がる。
    ◆10.28 野球はルールが無ければできない。大切なのはそんなに難しいルールではない。誰でも知っているルールが実はとても大切だと思う。
    ◆10.27 野球はタイミングが重要。力ではなく緩み。
    ◆10.26 子供の頃、純粋に野球を楽しんでいた気持ちを忘れないようにしよう。
    ◆10.25 ボールが飛んでくる所が守備位置だから、内野手は内野に飛んだ全ての打球をアウトにする。外野手は外野に飛んだ全てのフライをアウトにする。
    ◆10.24 現在は瞬時に過去になり、瞬時に新たな現在が到来する。
    ◆10.23 キャッチボールを一所懸命やらない選手は、暴投してはならない。
    ◆10.22 語ることは大切なこと。語らなければ行動で語る。
    ◆10.21 成長している。大人に近づいている。ような気がする。

    ◆10.20 開会式まで261日。先ずは2年生。川口強化大会連続優勝しよう。
    ◆10.19 自分だけではない。みんなが自分の全てと向き合っている。
    ◆10.18 夏爆発するための今。常に夏をイメージし、過ごした時を重いものにする。
    ◆10.17 自分に今が存在することは、当たり前のことではない。
    ◆10.16 意図的行動の決断は覚悟と矜持による。
    ◆10.15 遠回りすることは無駄なことではない。遠回りしたことを気づいたということは、今が正しいということだから。
    ◆10.14 後一ヶ月。勝ち負け抜きにして色々試そう。
    ◆10.13 明日から練習再開です。初日は怪我に注意しよう。
    ◆10.12 OBの方々がマスターズ甲子園埼玉県大会に出場しました。現役と同じユニフォームで戦っていただき感謝申し上げます。我々は歴史の上に存在している。  
    ◆10.11 夏の開会式まであと約九ヶ月。後悔するくらいなら準備をしよう。
    ◆10.10 試験前で練習は休みでも24時間練習です。
    ◆10.09 甲子園を意識して高校生活を送る素晴らしさとアドバンテージ。  
    ◆10.08 今日は準決勝。あの2試合は何だったんだろう?ということの答えを今日の第1試合で感じ取りたい。
    ◆10.07 人間を科学している男の一言「勉強することで今まで見えなかった世界が見えるようになる。」
    ◆10.06 スタンドキャプテンの一言「心で体を動かせ。誰でも確実に貢献できることがある。」
    ◆10.05 未完の背番号1の一言「今野球ができることを当たり前だと思わないで一日、一日大切に過ごしてもらいたい。」
    ◆10.04 寡黙な男の一言「日々の積み重ねが自分の自信になると思うし、その自信が大事な場面で大切になってくる。」
    ◆10.03 最速のスピードスターの一言「失敗から色々なことを学んで欲しい。」

    ◆10.02 救世主の一言「仲間がいれば苦しい努力だって楽しい努力に変わる。」
    ◆10.01 炎のランナーコーチャーの一言「今までの大会と違ったことは勝つ、負ける、成功、失敗よりも蕨高校の野球をしようという気持ちが強かったことと、楽しもう(これが意外に難しい)と思ったことです。」
    ◆09.30 春のホームランキングの一言「常に夏、花咲いている自分を想像してください。」
    ◆09.29 4番の一言「甲子園はそんなに遠いところじゃないということを認識して日々の練習に励んでほしい。」
    ◆09.28 最後まで船を漕ぎきった男の一言「最後がどんな役割でも、やりきれば、どこかで自分のためになっている。」
    ◆09.27 4試合で11安打の一言「今までの大会と違ったところは、打席を楽しめたということです。」
    ◆09.26 Y杯創始者の一言「周りに自分を認めさせる力が少しでも必要になります。」

    ◆09.25 可愛らしい捕球姿勢の一言「今の自分がどうであり、これからどうなっていきたいのか、それを考えながら常に生活していくことが大切」
    ◆09.24 今でもそっと後輩たちの練習試合を見ている男の一言「頑張ることは辛いけれど、決して恥ずかしいことではありません。」
    ◆09.23 チーム1練習をした修行僧の一言「もっと練習をしておけばよかった。」
    ◆09.22 鉄腕の一言「70人の気持ちを背負って投げることができました。」
    ◆09.21 文集《秋を終えて》より「蕨高校は、本当にたくさんの方々に支えられているし、応援されているのだと改めて思いました。」
    ◆09.20 文集《秋を終えて》より「『人』ができていないと、公式戦ではまったく力を発揮できない。」
    ◆09.19 文集《秋を終えて》より「投票用紙の『チームへの貢献内容』の欄に先生方を含めた全員がスラスラ書けるようでなくては勝てないと思う。」
    ◆09.18 文集《秋を終えて》より「甲子園をみんなイメージしてくれ。あの場で何としてもやるというイメージをしてくれ。」
    ◆09.17 文集《秋を終えて》より「経験をチーム全体で共有していくこと、考えの方向性が全員同じであること、これは蕨高校が”大人な集団”であるために必要不可欠であると思う。」
    ◆09.16 文集《秋を終えて》より 「本当の勝負はこれからだ。根拠があるわけではないが、自分もこのチームもこのままでは終わらないという自信がある。」
    ◆09.15 雨の多い季節ですが、水捌けの良いグラウンドに救われています。環境に感謝。
    ◆09.14 監督の一言も8か月目に入りました。高校野球といえども、球場に足を運んでいただいた皆様に喜んでいただけるような野球でなければならない。
    ◆09.13 夏だ。夏。夏を見据えて今を生きよう。準備が整う要素は十二分にある。
    ◆09.12 共に戦おう。
    ◆09.11 負けてしまった。でも明るい兆しが見えた。
    ◆09.10 確固たる武器を磨こう。
    ◆09.09 何事も普通。当たり前。準備しているから。
    ◆09.08 相手は決まった。チャンス。
    ◆09.07 自らの準備、自らの判断、自らの行動、自らの反省。

    ◆09.06 やっぱりこれ。≪みんなで船を漕ごう。≫
    ◆09.05 いよいよ秋。過去の秋の反省を踏まえて準備をしてきたつもりです。
    ◆09.04 文化祭に数多くのOBがやってきて話ができた。思い出のアルバムのページをめくりながら、いろいろなことを考える1日となった。
    ◆09.03 自らの正しい判断。
    ◆09.02 相手は決まった。蕨高校の野球、それがすべて。

    ◆09.01 形が見えてきた。
    ◆08.31 明日からいよいよ9月。10月まで勝ち進もう。
    ◆08.30 練習試合は残り3日。大切にしよう。
    ◆08.29 初め(1)が大切。
    ◆08.28 今日は富士山を見ることができる。
    ◆08.27 運の有る無しは大きい。
    ◆08.26 しっかりしゃがまないと大きなジャンプはできない。  
    ◆08.25 夏の成長を思いっきり表現しよう。
    ◆08.24 夏休みもあと2日。「さっさとやる。しかも正しく。」できただろうか。
    ◆08.23 代表者会議・個人面談をした。やってよかった。それぞれに成長を感じた。
    ◆08.22 相手と戦う自分を作り上げる。相手と戦う集団になる。
    ◆08.21 質・量ともに日本一の練習。
    ◆08.20 甲子園を見て思う。勝ってチームは成長する。
    ◆08.19 如何なる良い結果にも満足せず、如何なる悪い結果にも悲観しない。
    ◆08.18 いろいろなことを感じ取ったはず。それを生かそう。そういう大会でもある。
    ◆08.17 チーム全体に求められているのは敏感であること。
    ◆08.16 南部地区新人大会を見た。やれる必ず。それと蕨高校野球部の人としての正しさも見た。
    ◆08.15 役者よ。出てこい。
    ◆08.14 高校野球(甲子園)の神様に嫌われてはならない。
    ◆08.13 新人大会まであと5日。やるべきことはやっておこう。
    ◆08.12 相手と戦う自分を作り上げる。そして刻一刻と移り変わる今を正確に捉える力をつける。
    ◆08.11 オリンピックは面白い。トップアスリートの心とは何なんだろう。  

    ◆08.10 機敏に動く力を機動力と言う。つまり機動力は守備にも当てはまる。
    ◆08.09 甲子園が教えてくれる!

    ◆08.08 手応えはある。でも今年はそれを口にすることはできない。
    ◆08.07 大阪は暑い。しかし甲子園はそこに存在している。
    ◆08.06 準備のしかたにも練習がある。
    ◆08.05 初戦まで2週間。市営浦和球場の第1試合が最初の舞台。みんなで船を漕いだ成果が試されるとき。
    ◆08.04 すべてのチームがまだまだ未熟。どれだけ伸びるかにかかっている。
    ◆08.03 昨日は新チーム初の代表者会議だった。それぞれの個性を発揮して充実した会議にしてもらいたい。チームの充実の為に。
    ◆08.02 昨日の1試合目のヒットはすべてF―ZEROだった。
    ◆08.01 今日は抽選会。そして明日は投票日。
    ◆07.31 昨日は11期の野球部OBの方々が来校されました。蕨高校野球部に対する熱い思いを感じ、身が引き締まりました。
    ◆07.30 Don't stop move.
    ◆07.29 昨日は体験入部に53人もの中学生にお越し頂きありがとうございました。身が引き締まりました。
    ◆07.28 夏が終わった。あの日から10日。このくらいで終わる。
    ◆07.27 今日で10日目。少しずつチームになりつつある。
    ◆07.26 夏も5日で4試合になった。涼しいけれどそれでも過酷。
    ◆07.25 素振り。
    ◆07.24 リーダーシップよりフォロワーシップ。
    ◆07.23 心の一要素として闘争心はある。相手と戦うのだから。
    ◆07.22 練習試合の質。 
    ◆07.21 人には等しく24時間が与えられている。 
    ◆07.20 夏の悔しさを今日の試合に持ち込め!!敗因は正しく前進する中で見えてくるはず。 
    ◆07.19 自分たちのやり方を信じ、そして極める。
    ◆07.18 出発。次の目標に。WARABI REVOLUTION ―目に見えない世界の充実―
    平成28年度 監督の一言.pdf
    平成27年度 監督の一言.pdf
 

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