野球

                      

部員数

 
1年
2年
3年
22
28
19
69
25
30
20
75

顧 問         武蔵   映(部長) ・ 黒須 清人(監督)・西村 一成 
紹 介   私たち野球部は、保護者をはじめ周囲の支えてくださる方々への感謝の気持ち
      を忘れず、日常の生活
でも高校球児としての精神を常に持ち、生活を
しています。
      チームスローガンは《WARABI REVOLUTION -目に見えない世界の充実-》
      で「気が付く、気が利く、自立した大人の
チーム」を目指しています。甲子園出場を目
      標に、「文武両道」の精神を忘れずにこれ
からも頑張ります。
 
野球部日誌
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2019/01/08

今年もよろしくお願いいたします!

| by komon02
H31.1.8 
本年も宜しくお願いいたします。新年を迎え、野球部は、昨日から練習を開始しています。練習は第5クールに入り、トレーニング中心のきついメニューになっていますが、選手は頑張って取り組んでいます。この頑張りが、春、夏に実を結ぶことを期待しています!

【冬季強化合宿フォト】







OBの方々も激励に来てくださいました!ありがとうございました!


【WC(ウインターカップ)情報】
 WC
 第5節(~12/27) 終了

 Running Predators         5勝4敗1分      勝ち点16
 BŌIN            5勝5敗             勝ち点15
 MMD Adjusters                4勝5敗1分      勝ち点12
19:48
野球部卒業生の進学先(過去7年)
 国公立
 人数
 私立
人数 
 茨城
 青山学院
 宇都宮
 亜細亜
 埼玉
 学習院
 埼玉県立
 慶應
 静岡
 國學院
 首都大学東京
 国士舘
 信州
 駒澤
 高崎経済
1 
 芝浦
 千葉(薬学)
 上智
 筑波
 成蹊
5 
 東京外国語
1 
 成城
 東京学芸
 中央
 東京農工
 帝京平成
 北海道
1 
 東京家政
   東京電機
       私立
人数
 東京都市
1 
 法政
10
 東京農業
 武蔵
 東京理科
 明治
15
 東洋
11
 明治学院
2 
 獨協
 立教
3 
 日本
12
 了徳寺
 文教
 早稲田
8 
 文京学院
1 
 拓殖    1 杏林    1
 順天堂    1 東海    1
 国際基督教    1  
 
 主な実績
  
平成26~30年 
  
平成30年  11月 第35回高等学校硬式野球強化大会(川口・蕨・戸田)
  準決勝 vs川口市立 1-5
  1回戦 vs武南 6-1
        9月 秋季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選
   代表決定戦 vs栄東 6-7
  1回戦 vs川口 2-0
        8月 南部地区新人大会  
          シード決定戦 vs川口市立 0-6
  2回戦 vs新座 34-1(5回コールド)
  1回戦 vs慶応志木 11-9
        7月 第100回全国高等学校野球選手権南埼玉大会 
  1回戦  vs武南 6-7×
        4月 春季埼玉県高等学校野球大会
  1回戦 vs西武台 1-2
 春季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選
  代表決定戦 vs志木 8-1(7回コールド)
   1回戦 vs浦和 7×-6
     
平成29年  11月  第34回高等学校硬式野球強化大会(川口・蕨・戸田)
  1回戦 vs南稜 5-9
        9月 秋季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選
  代表決定戦 vs西武台 2-4 
        8月 1回戦 vs浦和実業 8-0(7回コールド) 
 南部地区新人大会 
  2回戦  vs慶応志木 4-5×(延長11回) 
  1回戦  vs大宮光陵 9-2(7回コールド) 
        7月 第99回全国高等学校野球選手権埼玉大会 
  2回戦 vs鴻巣  1-2× 
        4月 春季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選 H29春地区大会.pdf 
  1回戦 vs川口 -1(延長10回) 
   
平成28年  11月 第33回高等学校硬式野球強化大会(川口・蕨・戸田) 
  準決勝 vs川口  4-5×(延長10回) 
        9月 秋季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選 秋地区大会.pdf 
  代表決定戦 vs浦和学院 0-1× 
  1回戦 vs大宮開成  10-0(5回コールド) 
        8月 南部地区新人大会 
  2回戦 vs浦和実業  3-10(8回コールド)
        7月 第98回全国高等学校野球選手権埼玉大会 夏の県大会.pdf 
  3回戦 vs大宮東 0-3 
  2回戦 vs狭山ヶ丘  3-0 
        4月 春季埼玉県高等学校野球大会 県大会.pdf 
 2回戦 vs南稜 0-4 
 春季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選 南部地区予選.pdf 
 代表決定戦 vs新座総合  10-0(6回コールド)  
 1回戦 vs浦和実業 12-5(7回コールド)  
   
平成27年  10月  第32回高等学校硬式野球強化大会(川口・蕨・戸田)川口大会.pdf
   決勝vs武南 3-2(初優勝)
 準決勝vs市立川口 10-3(7回コールド)
        1回戦vs川口工業 10-0(5回コールド)
        9月 秋季埼玉県高等学校野球大会  
         2回戦vs聖望学園 4-5×(延長10回)
  秋季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選  
 代表決定戦vs朝霞西 8-2(6年連続、秋季県大会出場)
 1回戦vs埼玉栄   5-4
        8月 南部地区新人大会  
        2回戦vs立教新座  1-3
 1回戦vs栄東 9-2(7回コールド)
        7月 第97回全国高等学校野球選手権埼玉大会 
 2回戦vs西武文理 2-12×(6回コールド)
        4月 春季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選 
  代表決定戦vs川口工業 -5 
  1回戦vs浦和東 12-0(5回コールド 
   
平成26年  10月 第31回高等学校硬式野球強化大会(川口・蕨・戸田) 
  1回戦 vs武南 -6 
        9月 秋季埼玉県高等学校野球大会  
  1回戦 vs春日部東 3-5 
  秋季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選 
  代表決定戦 vs朝霞西 1-0(5年連続、秋季県大会出場)
  1回戦 vs浦和商業 8-1(7回コールド) 
        8月 南部地区新人大会   
  2回戦 vs川口 -5
  1回戦 vs浦和東 10-2(7回コールド)
        7月 第97回全国高等学校野球選手権埼玉大会 
  準々決勝 vs大宮東 -6(51年振りベスト8)
  5回戦 vs本庄第一 -2
  4回戦 vs不動岡 -3(延長11回)
  3回戦 vs川越 -2
  2回戦 vs羽生第一 -4
        4月 春季埼玉県高等学校野球大会  
  2回戦 vs桶川 -3×
  秋季埼玉県高等学校野球大会南部地区予選 
  代表決定戦 vs新座総合 -1
  1回戦 vs大宮 -1
 
監督の一言




  • 【平成30年度】
    ◆03.23 予測と変更の連続。 
    ◆03.22 しっかりしゃがむ。それが大きなジャンプに繋がる。ジャンプの場面は急にやってくる。だから時間は追いかけない。
    ◆03.21 骨はしっかりしてきている。
    ◆03.20 グラウンドが全て。
    ◆03.19 今日から春の第5クール。明日から5連戦です。
    ◆03.18 思い切りよく考え、思い切りよく判断し、思い切りよく行動する。 
    ◆03.17 どうやるかが正しければ結果が出始める。
    ◆03.16 独木不林。
    ◆03.15 大きく成長して卒業式。
    ◆03.14 ピンチはチャンス。守備で流れを変える。 
    ◆03.13 寒暖差が激しいので体調に注意しよう。ここからの病気、怪我は禁物。
    ◆03.12 Road to K。開会式まであと120日。まだまだ伸びる。チームも個人も。
    ◆03.11 WC閉会式。春の第4クールスタート。1ヶ月後が南部地区予選。
    ◆03.10 機動力の前提となる2要素のうちの一つは固まりつつある。 
    ◆03.09 いよいよ相手と戦う練習、試合の練習がスタート。 
    ◆03.08 練習再開。自分の変化に注目。
    ◆03.07 上級生に、同級生に、下級生に。 
    ◆03.06 自己を俯瞰する。
    ◆03.05 春の第3クールに入っています。オープニングゲームまであと僅か。
    ◆03.04 文集《冬を終えて》より「自分の限界を超えようとする努力と継続していく努力のバランスが大切」
    ◆03.03 文集《冬を終えて》より「この冬は純粋に楽しかった。自分をよく知れたような気がしました。」
    ◆03.02 文集《冬を終えて》より「同じ失敗を繰り返さない」
    ◆03.01 文集《冬を終えて》より「野球の神様に微笑んでもらえるチーム」
    ◆02.28 文集《冬を終えて》より「責任は絶対に負う。」
    ◆02.27文集《冬を終えて》より「練習が、試合が、大好きな人が大会に出よう。」
    ◆02.26 文集《冬を終えて》より「妥協のない生活」
    ◆02.25 文集《冬を終えて》より「この冬がどう価値を持ってくるのかはこれからの過ごし方次第だということです。」
    ◆02.24 文集《冬を終えて》より「自分が思っている自分と他人が思っている自分は違う」
    ◆02.23 文集《冬を終えて》より「自分の使った時間に責任を持て。未来の自分が航海しない今を作れ。確固たる意志を持って行動せよ。」
    ◆02.22 文集《冬を終えて》より「みんなと野球ができることは、当然のことではないし、永遠に続くことでもないと深く感じることができた。」
    ◆02.21 文集《冬を終えて》より「自分に負けない自分を作ろう」
    ◆02.20 Road to K。開会式まであと140日。
    ◆02.19 今日から春の第1クール。グラウンドだけが練習ではない。
    ◆02.18 後悔するくらいなら後悔しないような準備。
    ◆02.17 WCが終わった。いよいよ春。
    ◆02.16 お膳立てをする人とされる人の大違い。
    ◆02.15 ごまかしのきかない夏。 
    ◆02.14 野球の神様は言い訳をしない人の所に運を持ってくる。
    02.13 今日から第10クール(最終クール)です。戦う自分を作り上げてきた。
    02.12 甘えのない練習は美しい。
    02.11 心はいつも新しく。
    02.10 Road to K。開会式まであと150日。
    02.09 フォアザチームが自己の成長に繋がる。何故でしょう。  
    ◆02.08 どうしようと思った。そしてこうなった。
    ◆02.07 自分らしく生きる。壁にぶつかったときの拠り所。つまり自分らしさを育てる。 
    ◆02.06 明日は木曜日。今アウトオブシーズン最も重要な曜日です。感性を研ぎ澄まして汗をかく。
    ◆02.05 第9クール。後2週間。
    ◆02.04 主役としての矜持。

    ◆02.03 一度きりない自分の人生を大切に生きる。
    ◆02.02 俯瞰する。
    ◆02.01 今日から2月。春を感じる日も増えてきている。昨日は久々に覚悟に押された。  
    ◆01.31 久々のお湿り。グラウンドも喜んでいる。 Road to K。開会式まであと16
    0日。 

    ◆01.30 春の関東は埼玉。4校出場できます。 
    ◆01.29 今日から第8クールです。徐々に春、徐々に野球。
    ◆01.28 成果を試せる幸せ。
    ◆01.27 全体練習も個人練習も練習の目的が重要。何の為にそれをやっているのか。
    ◆01.26 気がつく、気が利くは最重要。   
    ◆01.25 寒暖の差が激しい体調に注意しよう。

    ◆01.24 木曜日は楽しみです。違いがですぎるから。
    ◆01.23 グランドキャニオンに行ってみたい。
    ◆01.22 第7クールが始まりました。あと少ししかありません。器を大きくすることだけに集中できるのは。 
    ◆01.21 Road to K。開会式まであと170日。 
    ◆01.20 それが失敗だと思えば成長する
    ◆01.19 「こんなはずじゃなかった」ではなく、「こうなるはずだった」
    ◆01.18 リミッターを外せば器は大きくなる。今はその時。
    ◆01.17 道が開けるのは、自らがその道を歩むという強い意志があるから。
    ◆01.16 今でなければダメな事がある。
    ◆01.15 やらねばならないことでなく、余計なことなのだから楽しく。
    ◆01.14 野球日和の中、久々のWC。成長が見られる。
    ◆01.13 第6クールが始まりました。後半分。
    ◆01.12 You are what you eat
    ◆01.11 Road to K。開会式まであと180日。  

    ◆01.10 嘘のない練習には魅かれる。

    ◆01.09 何をやるかとそれをどうやるか。今の時期が一番差をつけたり差を縮めたりできる時。Kに向かう戦いのためには大切な時です。何も咲かない寒い日は下へ下へと根を伸ばせ。やがて大きな花が咲く。
    ◆01.08 厳寒期の朝練こそ大切。
    ◆01.07 伸び続けるという意志。3年生も。
    ◆01.06 明日から第5クール。1年で一番寒い時期になります。暑いのと寒いのは悪条件という意味では同じです。一度しかない人生(高校生活)だからこそやっぱり目標からの逆算。

    ◆01.05 頭で考えすぎてはいけない。

    ◆01.04 練習のない日は1日もない。24時間の全ての瞬間が自分の成長に繫がる。自分の成長に繋げる。
    ◆01.03 進む勇気、止まる勇気。
    ◆01.02 優勢と勝利は違う。劣勢と敗北は違う。
    ◆01.01 全ては自分の成長に繋がる。自分次第で。
    ◆12.31 強化合宿終了。理を超えよう。
    ◆12.30 存在感というものは重要。 
    ◆12.29 朝から晩まで。
    ◆12.28 強化合宿スタート。第4クールが勝負です。冬の山場。 
    ◆12.27 第3クール終了。今年も後少し。 
    ◆12.26 何故野球をやり始めたのかを忘れてはならない。
    ◆12.25 冬の効果が随所に出てきている。
    ◆12.24 クリスマス初企画、大変盛り上がりました。とても大切なことです。 
    ◆12.23 自分を自分で追い込む楽しさ。 
    ◆12.22 嘘のない練習。
    ◆12.21 第2クール終了。変化を実感できればやる気になる。実感できるまでは我慢。
    ◆12.20 目標からの逆算が何故良いか。今やっていることに自信が持てる。がむしゃらになれる。必要以上に焦らない。
    ◆12.19 「小さな努力で大きな成果」と考えた方が大きな努力に繫がる。
    ◆12.18 打つ=当てる×振る。当てる練習は当てる。振る練習は振る。
    ◆12.17 第1クール(1年生強化週間)終了。次は第2クールです。2/10。
    ◆12.16 リミッターを外せと言いながら外していない自分に気づきました。
    ◆12.15 文集《共に戦う仲間として》より「まだ時間はたくさんあると思っていたのに、もう8ヶ月しかありません。わかっているようでわかっていなかった。高校野球の短さを改めて感じました。」
    ◆12.14 文集《共に戦う仲間として》より「 この冬への臨み方をしっかり宣言してから冬を迎えてほしい。」
    ◆12.13 文集《共に戦う仲間として》より「途中で立ち止まらずに、決めたこと(練習や目標)を最後まで貫くことを目標としています。途中で止まって何か考えているときは、それは良くない方向に進んでいることがほとんどだからです。」
    ◆12.12 文集《共に戦う仲間として》より「本当に自分が背番号をつけるのに相応しいか、他の者の努力を背負うのに相応しいかどうかの自問自答を繰り返していくことでそれに相応しい人間になっていくのではないかと思う。」
    ◆12.11 文集《共に戦う仲間として》より「自分が納得できた練習ではだめなんだ。」
    ◆12.10 文集《共に戦う仲間として》より「自分が正しいと思ったことを周りに発信していく。」
    ◆12.09 文集《共に戦う仲間として》より「高い目標を立てると同時にそれを実行できるようにしたい」

    ◆12.08 文集《共に戦う仲間として》より「夏の悔しさを忘れた人はいない」
    ◆12.07 文集《共に戦う仲間として》より「変わる最後の機会」
    ◆12.06 文集《共に戦う仲間として》より「自分のダメに正面から向かう」
    ◆12.05 限りない可能性を捨てながら今を生きている。

    ◆12.04 日々大目標を忘れない。
    ◆12.03 評価は他者がするもの。
    ◆12.02 ちっぽけなプライドが成長を妨げる。
    ◆12.01 常に新しい今日が来る。  
    ◆11.30 今は勉強あるのみ。
    ◆11.29 文集。感じることが沢山ある。当たり前だけれど。 
    ◆11.28 今はベクトルを自分へ。

    ◆11.27 様子を見るまでもない場合も多い。
    ◆11.26 明日から試験前。しっかり勉強しよう。勉強も練習。 
    ◆11.25 練習試合が終わった。最後の試合は良い試合だった。試合後の練習も良かった。

    ◆11.24 準備をすれば反省しなくてよいことは準備をしたほうが良い。
    ◆11.23 学年別試合のラストゲームが終わった。夏に生かそう。 
    ◆11.22 積み重ねが結果になる。  

    ◆11.21 どうしようとしてそうなったのか。どうしようとしてが大切。 
    ◆11.20 ワーストを上げる。
    ◆11.19 手応えはふとした瞬間に感じる。
    11.18 可能性を必然性に変化させる。
    ◆11.17 タイミングとバランス。
    ◆11.16 捕まりかけたら。

    ◆11.15 マグロと同じ。
    ◆11.14 各学年が全員で時と場を共有できるのは貴重な体験です。
    ◆11.13 夏までにそんなに試合は多くない。
    ◆11.12 正しい練習は嘘をつかない。
    ◆11.11 相手の力を利用する。

    ◆11.10 スタートを切る回数。 
    ◆11.09
    力は緩みによってしか生まれない。
    ◆11.08 打者と走者の信頼関係。
    ◆11.07
    《見えている?見えていない?》は見えなくてよい?
    ◆11.06 コツを掴むように汗をかく。
    ◆11.05 自分が頑張る。 
    ◆11.04 全ての瞬間が自分の成長に繋がる。
    ◆11.03 結果の為の過程。
    ◆11.02 力は抜かなければ入らない。つまり緩む。 

    ◆11.01 最後の26日間。強化大会有り、FFC有り、強歩大会有り。可能性の追求。
    ◆10.31 リベンジ2へ。相手は決まった。
    ◆10.30 中身がどうか?表面ではない。 
    ◆10.29 成長を感じた。あと一ヶ月。まだまだひと伸び、ふた伸びできる。
    ◆10.28 人としての器。

    ◆10.27 リベンジ1終了。

    ◆10.26 夏への正念場でもある。
    ◆10.25 可能性は追求しなければ可能性で終わる。 
    ◆10.24 やらなければならないことをやるのと、やらなくてもよいことをやるのは大違い。 

    ◆10.23 何事もバランスとタイミング。
    ◆10.22 ハードルは高すぎず低すぎず。
    ◆10.21 表現の場はいくらでもある。
    ◆10.20 努力にはタイミングがある。効率の良い努力。それは一を大切にすること。
    ◆10.19
    3年生。3か月後からスタート。まだまだやれることはたくさんある。
    ◆10.18 久々の練習。怪我のないようにいこう。
    ◆10.17 戦う仲間の信頼に応える。 
    ◆10.16 みんなに可能性も素質も役割もある。信じる事、発揮する事、徹する事。
    ◆10.15 やるときはやる。
    ◆10.14 打撃も動から動。特に手。
    ◆10.13 人間は変化してゆく。良く変化することを成長と言う。
    ◆10.12 主役は自分。 
    ◆10.11 役割を自覚し全うする。
    ◆10.10 学年別大会が近づいている。毎年盛り上がります。 
    ◆10.09 厚みを増しています。
    ◆10.08 体現できれば必ず結果は出る。必ず。

    ◆10.07 仲間の努力を信じる。正しい継続は必ず力になるから。  
    ◆10.06 蕨高校の野球を体現すればよいだけ。
    ◆10.05 他人は他人。自分は自分。
    ◆10.04 結果が出るまで結果は出ない。
    ◆10.03 個々の成長が選択肢を増やす。

    ◆10.02 先ずはそれぞれ自分が頑張る。
    ◆10.01 昇らぬ太陽はない。 
    ◆09.30 自分が自分で正しく練習する姿は頼もしい。
    ◆09.29 蕨高校の野球にプライドを持ち、正しく表現する楽しさを実感しよう。
    ◆09.28 センターオーバーの意味。 

    ◆09.27 暖かくなってからでは遅い。寒くなってからでも遅い。今から。   
    ◆09.26 朝から晩までさっさとやる。しかも正しく。 
    ◆09.25 先ずは、チームとしての反省ではなく、自分の反省です。

    ◆09.24 自分はそれで良いのか、自分がそれで良いのならそれで良い。甲子園を目指しているのだから。 
    ◆09.23 久々に言います。段取り八分。
    ◆09.22 つまりは緩むこと。
    ◆09.21 みんなで気が付く、気が利くに向かう。みんなで向かう方が楽しい。 

    ◆09.20 全員の成長が大切。
    ◆09.19 自分の為にも、他人の為にもやる。
    ◆09.18 結果が良いことが過程の良さ。結果と向き合う。

    ◆09.17 正しくしゃがめば必ず大きなジャンプになる。しゃがんでいる自覚が前提ですが。

    ◆09.16 池の鯉には絶対ならない。
    ◆09.15 何をやるかではない、それをどうやるか。
    ◆09.14 躍動感のある試合。 

    ◆09.13 試合運びの柱は目に見えない世界の充実による。 
    ◆09.12 BELIEVE。
    ◆09.11 相手を正しく評価する。自分と戦うのではない。

    ◆09.10 負けに不思議の負けなし。勝ちにも不思議の勝ちなし。

    ◆09.09 当たり前の結果です。

    ◆09.08 いよいよ明日です。2回のうちの一回目。  

    ◆09.07 センターオーバーの本当の意味。  

    ◆09.06 重心は低く。
    ◆09.05 キャッチボールを一所懸命やらない選手は暴投してはならない。キャッチボールだけではありません。
    ◆09.04 全身の使い方。
    ◆09.03 全ての練習には意味がある。というより意味を見出す。
    ◆09.02 あと5日で始まる。夏の成果を出す時。5

    ◆09.01 準備はそれぞれ。 
    ◆08.31 8月が終わります。10月まで戦い抜こう。

    ◆08.30 正しい継続かどうか判断するのは自分。

    ◆08.29 代表者会議が終わった。一言で言うと良かった。 
    ◆08.28 練習試合も後2日。原点に帰ろう。

    ◆08.27 疲れを取りながら、目一杯練習する。難しいが今はそういう時期。つまり練習以外の過ごし方。

    ◆08.26 夏が終わった。夏の暑さと冬の寒さは人を大きく成長させる。  
    ◆08.25 蕨高校野球部を支えて下さっている多くの人々の御恩に報いる秋にしたい。
    ◆08.24 共に甲子園を目指そう。

    ◆08.23 目に見えない世界の充実によって伸びてきている者が出てきている。わくわくする。
    ◆08.22 暑い夏でした。夏バテの季節です。練習は目いっぱい、練習以外で疲労回復。

    ◆08.21 一振り決着。

    ◆08.20 なにをやるかではなくどうやるか。

    ◆08.19 ハードルの高さはそれぞれような秋にしたい。
    ◆08.18 カタツムリの一秒後と新幹線の一秒後。 

    ◆08.17 リスペクトとジャスティス。
    ◆08.16 一直線の右肩上がりはない。ジグザグに上がっていく。
    ◆08.15 性善説の厳しさ。

    ◆08.14 これも蕨高校らしさ。成長しています。すでに南部地区予選の選考に入っています。
    ◆08.13 スピーディーな試合運びは、スピーディーな日常による。
    ◆08.12 本当の意味での真面目さ、誠実さ。

    ◆08.11 物差しを持って聞く。そうすれば自分の物差しが向上する。そうでないと池の鯉になってしまう。
    ◆08.10 共に戦おう。
    ◆08.09 何をやるかではない。どうやるかです。わかっているのは自分と野球の神様。 
    ◆08.08 それぞれに節目がやってくる。必ず節目はある。 
    ◆08.07 甲子園は何度見ても良い。素晴らしい場所です。 

    ◆08.06 やろうと思わないとできない。
    ◆08.05 リベンジのチャンスは必ずものにする。 
    ◆08.04 休養のしかたも重要。

    ◆08.03
    胸を張って戦う。
    ◆08.02 相手が決まった。相手と戦うスポーツ。
    ◆08.01
    圧倒する。圧倒できる。
    ◆07.31 自分たちがどうなのかも大事だが相手がどうなのかはもっと大事。
    ◆07.30 点をとった後の攻撃。二死からの攻撃。
    ◆07.29 道具の使い方。打つと捕るは道具を使っている。 
    ◆07.28 体重を減らさない。
    ◆07.27 物差しは違う。そこにプライドが生まれる。 
    ◆07.26 嘘のない練習。
    ◆07.25 隙のなさ。
    ◆07.24 あれから16日。あの日何が起こって、それをどう克服しようと反省したのか。来年の7月8日まで忘れることはできない。3年生の為にも。
    ◆07.23 南埼玉大会。意外な結末であった。 

    ◆07.22 役割に徹することを強く自覚する。
    ◆07.21 自分の人生の主役としての矜持。  
    ◆07.20 実りの秋は今の充実が大切。

    ◆07.19 つまり、目に見えない世界のぶつかり合いでしかない。
    ◆07.18 準備、判断のぶつかり合いでしかない。
    ◆07.17 プライドのぶつかり合いでしかない。

    ◆07.16 次暑いのは来年の夏。
    ◆07.15 一塁、右3種類(A・C・D)、左4種類(A・B・C・D)。2塁、右・左10種類(AA・AC・AD・BA・BC・BD・CA・CC・CD・例外)。
    ◆07.14 試合が始まった。野球はゲーム。大切なのは試合の練習。試合の練習でしかわからないことが沢山ある。

    ◆07.13 教本。それがどうした、でない者もいる。

    ◆07.12 勝つためにならという姿勢。
    ◆07.11 あの時のあの一球のことを覚えていれば救われる。
    ◆07.10 新チームスタート。徹底した【スピーディーな試合運びと機動力】。
    ◆07.09 正しい準備。
    ◆07.08 正しい判断。
    ◆07.07 開幕しました。それがどうした。ただ開幕しただけです。

    ◆07.06 エネルギー源をエネルギーにするのはビタミンB1。だからラーメンにはチャーシューが入っている。
    ◆07.05 全ての練習試合が終わった。自分たちだけではできない貴重な経験をさせてもらい、成長させてくれた練習試合の相手のチームに感謝。野球というスポーツは試合。一番大切な練習は、試合の練習。
    ◆07.04 F「夏に向かう自分に不安を感じることができる幸せ」
    ◆07.03 役割に徹しきる。自分が主役です。
    ◆07.02 ベストパフォーマンスを発揮する体調。疲れたから負けたは絶対ない。

    ◆07.01 激励会が良かった。甲子園の神様にも歴史を感じた。Road to K。初戦まで1週間。 
    ◆06.30 本番の為の今。
    ◆06.29 カーボローディングのタイミングです。OBのお手伝い助かります。
    ◆06.28 代表者の判断の見せ所。Road to K。初戦まであと10日。
    ◆06.27 夏の暑さに近づいている。望むところですよね。
    ◆06.26 やっぱり覚悟です。この大会の為に一年間準備してきたのだから。勇敢に立ち向かう。
    ◆06.25 全体が見えてきた。4試合見ることが出来たので。
    ◆06.24 一日6HRは史上初。U・S・S・N・M・W。

    ◆06.23 それがどうした、という気持ちⅡ。

    ◆06.22 背負う側と託す側。 

    ◆06.21 リベンジの夏。

    ◆06.20 相手は決まった。いよいよ試す時が来た。自分たちの努力の成果を。

    ◆06.19 みんなで船を漕ぐ日が終わった。10対10で史上初の引き分けだった。いい試合だった。
    ◆06.18 寒い。体調注意。

    ◆06.17 開会式まで20日。Road to K。

    ◆06.16 先輩達の試合も勉強になる。  

    ◆06.15 みんなで船を漕ぐことに変わりは無い。
    ◆06.14 ゴールに向けて突き進むのみ。 
    ◆06.13 代表者会議が終わった。3時間かかったが短く感じた。充実した会議であった。
    ◆06.12 こんなに真剣に自分と向き合う幸せ。

    ◆06.11 夢は諦めかけるもの。それは夢だから。

    ◆06.10
    自分の役割の中には人の為にという役割も当然ある。
    ◆06.09 北信越シリーズ終了。毎年いい。夏のために。明日もいいよ。

    ◆06.08 自分の役割の中で覚悟を決めて戦う。 
    ◆06.07 それがどうした、という気持ち。
    ◆06.06 開会式まで30日。Road to K。
    ◆06.05 梅雨です。外でできるときにはしっかりやる。ただグラウンドだけが練習ではない。
    ◆06.04 やっぱり覚悟ですか?

    ◆06.03 色々なことがわかった良い週末だった。
    ◆06.02 出来が良かった。蕨高校っぽさを全面に押し出す。 
    ◆06.01 汗をかける日はそんなに多くない。
    05.31 毎週末の練習試合8試合は最重要。
    ◆05.30 体育的行事はとても大切。

    ◆05.29 プラトー脱却者が出てきている。努力の継続の結果です。

    ◆05.28 いよいよお楽しみの夏がやってくる。しかも100回大会。

    ◆05.27 やっぱり練習試合はいい。試合でしかわからないことがいっぱいある。

    ◆05.26 明日から練習試合が再開します。投票まであと5日間の試合です。
    ◆05.25 投手力を含む守備力も得点力に大きく影響することは実感しているはずです。
    ◆05.24 久々の練習だった。高校野球は楽しい。2か月後には甲子園に相応しいチームが決まっている。
    ◆05.23 得30力=打撃力×機動力。この二つは+にはならない。必ず×になる。
    ◆05.22 関東大会は勉強になった。トップレベルに何が起こっているのかがわかったから。

    ◆05.21 そろそろウオーターローディングの季節です。
    ◆05.20 打者は自分が勝利を決めろ。そういう覚悟で練習してきたのだから。 

    ◆05.19 投手は一人で7試合投げ切れ。そういう覚悟で練習してきたのだから。

    ◆05.18 開会式まで後50日。
    ◆05.17 甲子園で通用する自分。

    ◆05.16 夏に向けてのそれぞれの覚悟。

    ◆05.15 自分を高める全ての事柄を練習と呼ぶ。
    ◆05.14 24時間練習。当たり前ですけれど。汗かくだけが練習ではないから。
    ◆05.13 内野安打の何が悪い。

    ◆05.12 努力にはタイミングがある。効率的な努力。

    ◆05.11 総力を結集する。

    ◆05.10 まだ甲子園に相応しいチームは全国に一校もない。
    ◆05.09 自分を極めることと他人を思いやること。

    呼ぶ◆05.08 このあたりまでは毎年一緒。ここからどれだけ伸びるかが夏の結果になる。

    ◆05.07 今日も外で練習ができた。
    ◆05.06 秋を見据えた一日となった。自立と自律。
    ◆05.05 初めて鹿児島県のチームと練習試合をした。楽しかったし勉強になった。
    ◆05.04 今日の試合は良かった。理由は勝ったから。それと多く点を取ったから。 
    ◆05.03 合宿が始まった。思いっきり練習しよう。     
    ◆05.02 何時如何なる所でも成長できる。
    ◆05.01 火の玉集団。
    ◆04.30 夏は自分たちの過去を背負って戦う。かわすだけでは勝てない。
    ◆04.29 山あり谷ありは当たり前。一喜一憂しない。
    ◆04.28 高校生の無限の可能性は正しい継続によって実現する。
    ◆04.27 時と場を共有し続けることによる信頼感。 

    ◆04.26 本当にみんなで船を漕ぐ時が来ている。
    ◆04.25
    振る。 
    ◆04.24 即、次に進む。
    ◆04.23 歴史を超えよう。

    ◆04.22 自分たちの場にする。
    ◆04.21 涼しい顔の闘争心。
    ◆04.20 相手は決まった。戦う自分を作り上げてきたはず。矜持を胸に戦おう。

    ◆04.19 練習はピチピチしている。試合はピヨるな。

    ◆04.18 充実した代表者会議であった。代表者会議の充実はチーム自体の充実である。

    ◆04.17 公式戦が一番成長する。だから勝つほうが良い。

    ◆04.16 1年生初のSL。当たり前ですけれど飛ばない。

    ◆04.15 ただ偶然勝つのではなく、冬の正しい努力が実を結びつつありながら勝つことが良いこと。

    ◆04.14 今日は歴史的な1日になった。今我々が身につけつつある事柄は大切なことです。勿論、色々な人々に支えられて今の蕨高校野球部があることは再確認致しました。
    ◆04.13 正式試合が終了した時点で勝敗が決する。それまでは勝者でも敗者でもない。
    ◆04.12 新しい蕨高校のスタイルを確立した。勝ちパターンは作らない。勝ちパターンのあるチームは負けパターンが存在する。

    ◆04.11 怯まぬ泰然。

    ◆04.10 独自の物差しで独自のはかり方。
    ◆04.09 練習試合は終わった。後は本番。明日から新入生も練習開始。

    ◆04.08 戦う自分を作るためにやってきたはず。自信を持って挑もう。開会式まで90日。

    ◆04.07 折れない心。

    ◆04.06 予測しなければ当たりも外れもしない。
    ◆04.05 つまらんことを気にすんな。攻めるぞ。

    ◆04.04 自分たちがどういうチームなのかがよくわかって良かった。
    ◆04.03 明るさとしたたかさ。
    ◆04.02 いよいよ新年度。節目は自分らしく。

    ◆04.01 全国各地にいいチームが存在する。 


    平成29年度 監督の一言.pdf
    平成28年度 監督の一言.pdf
    平成27年度 監督の一言.pdf


 

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